ご訪問ありがとうございます照れ



いやぁ、昨日の記事

最後に思い切ったこと、ぶっ込みましたてへぺろ

でも真剣だったんですよ。

そして、子どものことに関してはご批判もあるかもしれません。
実際、夫に任せようかとも考えましたから。

子どもが小さい頃は手放すなんて全く考えられませんでした。ありえません。戦います。
でも、大きくなってきて、私が家を出ると考えた時は連れて行っていいものか悩んだんです。

夫を追い出すのではなく私が家を出るという発想も、夫の浮気が原因ではなく私のワガママが原因だと考えていたことによります。

なにより夫のことだから、きっと子ども達を大切に育ててくれるという確信もありましたし。
不思議ですけどね。

変なところで信頼しているという(笑)
おかしな話ですね。


いやぁ、言わずに離婚届を取りに行っても良かったのに、何故夫に伝えたんだろうなぁ。

当時の私の気持ちも謎です滝汗エヘヘ


では、私の突然の発言を受けた

夫の反応をどうぞー!




ピンク薔薇ピンク薔薇ピンク薔薇ピンク薔薇ピンク薔薇ピンク薔薇ピンク薔薇ピンク薔薇ピンク薔薇ピンク薔薇




私「うーん、離婚届をもらいに行こうかと思ってて」


滝汗ヒィッ



さすがに今となっては自分でも直球すぎたなーと反省してますよ?


今までそんな話は全くしてなくて

夫は、ただ私が不機嫌だと思ってて

どうしたの?って声かけたら

離婚届貰いに行こうかと思って、だもんね。



何を言われたのか分からないのか

夫、フリーズゲッソリ



そりゃそうだ。


夫「え?ちょ、ちょ、ちょっと待って?滝汗

私「うん。」

夫「hana、落ち着いて?滝汗

私「うん、落ち着いてる」

夫「いや、落ち着いてね?」

私「落ち着くのは私より夫くんね」

夫「う、うん。離婚届って、あの?滝汗

私「そうね。あの緑の。」

夫「え?あのって、あの?滝汗

私「他に何かあったっけ」

夫「そ、そうだよね。


何で?」




うん、そうだよね。

正しい反応だね。



私「何で、かぁ。辛いからかなぁ」

夫「何かの冗談?滝汗

私「冗談ではこんなこと言わないかなぁ」




私は布団の中でのんびり話してるけど

夫はもうそれどころじゃないわけで。


夫「止めてよ~えーん嫌だからね。

そもそも、何でそういうことになったか

ちゃんと教えてよ」



そうなるよねぇ。

自分でもよく分かってないんだなぁ。

なんて言ったらいいんだろうなぁ。

困ったなぁ。




私「夫くんの行動に一喜一憂するの、

疲れちゃったなーって。」

夫「え?もしかしてYちゃんのこと?」


私「うーん、きっかけは

間違いなく彼女だけどムキー

それだけじゃない、かも。」



ここ、強調しておきました。

はい、テストに出ますよーニヒヒ



夫「やっぱり気にしてたんだね。

でも、ほんとに何もないからね。

仕事相手として連絡は取ってるけど

それ以上のことはないからね。

hanaが心配すること、何にもないから。」




だから、それは分かってるんだって。



でもね、あなた10年前もはじめは

同じこと言ってたからね?ゲロー

覚えてないんでしょうけどムキー



私に感情があるのがいけないんだ。

どうせ家政婦としてしか見られていないのなら、その役割は夫に何の感情も持たないプロにでも、もしくは健康で可愛い素直な新しい奥さんにでも譲ろう


そう思っていた。

私じゃなくてもいいんじゃない?と。