ご訪問ありがとうございます照れ

ダラダラと書いた私の病気についても、いったんおしまいです。

私はお医者様ではないので、ここに病状を詳しく書いたり、誰かの参考になるようなことを書くことも出来ません。

ただ、こういった病気でーす口笛ってだけ。
元気でーすパー

本当に自覚症状が出なかったけど、気になる人は病院にいってね!



さて、夫のお話第三章の始まりです。

おバカな夫の登場を待っていた皆さん
お待たせしました!!
(誰も待ってないかてへぺろ



ここからリアルタイムに近づきます。

お話は2018年秋

ついこの前のことだと思ってたけど、

約半年経ってる~!
早すぎるぜ...2018年滝汗

このあたりから、またちゃんと記録や日記をつけ始めていたので、それに基づいて書いていきます!

相変わらず長いし進みが遅いけど

どうぞお付き合いくださいませニコニコ

hana


犬しっぽ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬あたま



私の治療も進み、子ども達の夏休みにはステロイド点滴を受けたりしてた。



ステロイド...噂には聞いていたけれど


顔、まん丸になるねえーん

いや、実際かなり太ってたからステロイドの影響だけとは言い切れないか...




でも、強い副作用は出ずにすんだ。

カフェイン禁止だったので、アイスコーヒーもアイスティーも飲めない夏。
ひたすら美味しい炭酸水を探す毎日(笑)



骨密度が下がり骨粗鬆症になるリスクがあると言われ、カルシウムをとったり軽く日光浴したりしてた。(おかげさまで骨密度はキープ、むしろあがってました笑)


感染症のリスクが高まるとかで、猛暑にも関わらず常にマスク着用。


暑いよ~チーン



初めは私を気遣ってくれて、家事なども率先してやってくれていた夫。

ステロイド点滴の最初の日なんて、早く仕事をあがってきてくれて、

「hanaは寝てて!寝室にいて!
食事は作るから!ダルいでしょ?」

と、甘やかされた(笑)
いや、ほんとは大してダルくもなかったんだけど、お言葉に甘えちゃう。


ゴミ捨ても、重い荷物は持っちゃだめだよ!と捨てに行ってくれてた(笑)

でも、次第にこの状況に慣れてきたのか、家事は以前のように私がほとんどするようになっていた。

もちろんダルい時は、夕飯をサボらせてもらったり、掃除もお休みしたりしたけどね。

(誰ですかー?普段からしてないでしょーとか言ってるのはー?先生怒らないから手をあげなさーい)





そんな2018年の秋のことでした。




夫「最近体調どう?」

私「うん、まぁのんびりやれば大丈夫」

夫「そっか、良かった。
あのさ、来週の木曜日、仕事の打ち合わせで遅くなりそうなんだけど、大丈夫かな?」

私「大変だね。大丈夫だよ。」

夫「分かった。何かあったら言ってね」





私、自分の病気のことで夫の仕事の邪魔はしたくなかった。

だから、この打ち合わせも、行っておいで~って笑顔で送り出したの。





私、馬鹿なのかな。

  





皆さんお気づきですね。





打ち合わせの相手は、

10年前に私の心を崩した





Aさん

彼女でした。