ご訪問ありがとうございます照れ

昨日はホワイトデー

皆さんいかがお過ごしでしたか?

あ!私からの2記事同時更新のプレゼント受け取ってくれました?(笑)

この前置き部分がなくて、あれ?と思ってくださったhanaブログ通な方が数人いらっしゃいました(笑)お見事です!!



私はねー、息子と一緒にアップルパイなんて焼いたりしてた(笑)
ていっても、息子は包んだだけで中身は私が作ってたやつだけどね。

気持ちって大事よね?

義理でくれた子には市販品
彼女には手作りアップルパイ

いいじゃないの照れ



え?夫?それ聞いちゃう?
んもー、チャレンジャーだねぇ。

数日前に、私今まで一度も夫からホワイトデーに何か貰ったことないね、と先制攻撃しておきました。

でね?

何かプレゼントあると思うよね?


手ぶらご帰宅ニヤニヤヤッパリネー


下の子に、うわーヒドーイと言われた夫

夫「待って!待って!違うんだって!」

何がやねん

夫「昼休みに色々探したんだけど、いいのがなかったの!」

あなたの会社の最寄り駅、超有名駅よね
乗降客数が凄いとこよねー
そんな駅に何もないと?

なんなら会社の入ったビル
これまた有名ビルよねー
そんなビルに何もないと?

私「前に、何か有名なシュークリームのお店があるとか言ってなかった?」

夫「えー、あそこかなり並ぶんだもん」



なーるほーどねー

正しくは並ばずに買えるものが何もなかった、ね。



賢い人はね?みんな混むからって前もって用意するのよ?

別に高級なものが欲しかった訳じゃないの

コンビニスイーツでも、心がこもってれば私は喜ぶよ?

と、にこやかに(誰ですかー目が笑ってないとか言ってるのはー廊下に立ってなさーい)伝えました。


凍った空気に気づいたのか、夕飯作りと後片付けを自ら全てやってくれましたウインク

あら、キッチン超綺麗キラキラ

包丁も研いである~キラキラキラキラ


そんなホワイトデーでしたとさ。



イルカイルカイルカイルカイルカイルカイルカイルカイルカイルカ



男が浮気するときって...



妻が妊娠している。

子どもが小さく妻が相手にしてくれない。

などと聞きますよねー






正直、しらねぇよ!ですムキー

寝言は寝て言え!


子どもか!



そして、妻が一番そばにいて欲しい時に他の女に現をぬかしていた代償は、それはもう!とてつもなく大きいよね。

思いやりの欠如とかいうレベルじゃない。

動物でも、もっと寄り添うわムキー

ペンギンのオスは、吹雪の中でも飲まず食わずで卵を立ったまま温めるんだっけ?

わぁ、ペンギンの方が遥かに優秀ハート





そしてよく聞くもう一つの理由

家を建てる時

うち、これでした。

何なんですかね?

責任に潰されそうになってるの?




妻はこれからの生活にワクワクしてるのに

夫はよその女との恋愛にワクワクしてる

有り得ねぇ~ムキー

マジ有り得ねぇ~ムキームキームキー





夫が仕事を休んだ日の朝

夫「ねぇ!○○いかない?
新居のキッチンとかトイレとかお風呂とか決めなきゃいけないし、参考までにメーカーとかまわってみようよ♪」



確かにまだあんまり決めてなかった。

私、完成しても果たしてそこに住むのかしらね~とか思ってたしニヤニヤウフフ



上の子を幼稚園&延長保育にお願いし、3人でお出かけ。

いつもは子どもを抱っこし、荷物をもつ私を放っておいて先にどんどん行っちゃう夫



さすがに今日は違うらしい。

本当は下の子の抱っこを変わって欲しいところだけど、あまり家にいなかったり子どもの相手をしていなかったからなのか

夫が抱くと数分で泣き叫ぶ子ども(笑)



グッジョブグッ我が子!

ざまーみろーニヒヒウッシッシ




代わりに、マザーズバッグを持ってくれて隣を歩こうとしている。

隙あらば手を繋ごうとする。

これはこれは、ご機嫌取りですかぁ~?と思っちゃう可愛くない私。

まだ私は完全には戻れてないねぇ




ほどよくすいた電車に揺られながら、住宅設備メーカーの住所を調べ、最寄り駅を調べる。




ゴトンゴトン...

電車の揺れって眠くなるよねー

私、寝不足だしなぁ...

子どもの体温って癒やされるわぁ...

zzz...

イカンイカン寝てしまう!



なーんてうとうとしながら夫の携帯を覗き込んでいたら




げっゲロー





またあのクリスマスデート現場の近くかーゲローゲローゲロー

もはや彼女の怨念さえ感じるわ

いや、ホントにチーン

眠気もふっとびました。







オロオロする夫。

夫「あ、あの、ごめん。わざとじゃないんだけどさ...hanaが嫌なら行くのやめようか」



うーん、それも癪だねぇ。




私「いいよ、行こう。ただ...」

夫「何?何でも言って?何でもするよ」

私「今日は、あの人にした以上に、私を楽しませて。私に優しくして。私をたくさん幸せにして。」

夫「もちろん!心から幸せにするよ!」




馬鹿だと思われるかもしれないけれど

そうすることで、夫の中の記憶を上書きして欲しかった。

ここはAさんとじゃなく、家族で来た場所。
とても幸せな思い出の場所、そうしたかった。

そうやって一つずつ、一つ残らず、彼女との思い出を潰していきたかった。



もしも、夫が彼女とのことで私に内緒にしてることがあれば、一つ残らず~は無理なお話ですけどねぇ?


ホテルとかもし行ってたら上書きどころか、しばらくは夫に触りたくもないしゲローゲローゲロー

...ほんとに何もなかったのかな

今でも100%は信じられてない




結局その日は、予想と反して夫が大層頑張ってくれ、私も楽しめた。

ほんとはあのニ○リのエリアに近づくも嫌だったけど、近づくにつれてギューッと手を繋いでくれたから堪えられた。

夫は夫なりに、私とやり直そうとしてるんだなって思えた。

夫は夫なりに、後悔してくれているのかしら。



その日は、ほとんど私が夫の携帯を持っていた。
夫の荷物は携帯とお財布だけだったから、私のバッグに入れてあげていた。


あーぁ、その1日で何回だったかなぁ。

夫の携帯に何度も何度もメール。
閉じていても差出人が出る携帯。


全てAさんから。滝汗

オイオイアセアセ

あなた仕事中でしょうよ。

だからミスするんじゃないの?

集中しなさいよ~



思わずあっ、と反応してしまう私。

見てもいいよ、何もないからって夫は言うけどさー


見てるだけで1日終わっちゃうからムキー