待ちに待ったオーダーキャッチャーミットがやって来ました![]()

これはオーナーの私物ですが、平日はショップに置いといてもらう予定です。
捕球面は、こんな感じ

周りのホワイトで、締まって見えます。
ドナイヤのオーダーグラブは、これは硬式ですが、軟式もあります。
キャッチャーミットは、他のメーカーに比べると小さめ。
なのに、ポケットは広く、しっかりキャッチできます![]()
これは、ドナイヤの村田社長が開発の際、親指部分の芯の厚さを薄くできたから。
それに伴い、小指部分もバランス良く薄くした為、全体にはコンパクトになったのに、捕球部分は変わらず広くできたとの事
(開発には気が狂うほど時間かかったw…村田さん談)
プロのブルペンキャッチャーにもよく使用されているそうです。
ただ、自社の手の大きいスタッフには合わなかったので、手が大きめの方は試されてからの方が良いと思います。
コンパクトなため、軽くて操作性にも優れているので、少年野球や草野球のキャッチャーだけでなく、チームや学校で持っておくミットとしてもおすすめできます

