私はずっと人と本音で話すことができませんでした。

それは、本当の自分に自信がなくて
自分の本当の姿を直視することを避けていたから。。。

今、
等身大の自分の良いところも悪いところからも目を逸らさずに
「でもこれが私」
と受け入れることができるようになってきました。

かっこつけないことのかっこよさがわかってきました。

だから心を許した相手とは、歯に衣着せずしゃべります。

そうしたら、歯に衣着せぬとはいえ、礼儀として下着くらいは付けさせんといかんなと云う事を学びました(~_~;)

今は濁りのない心で単刀直入に物事を伝えることを実践中です。

相手を思う気持ちが本物なら
百万、綺麗事を言うより
一、嫌事を言うほうが伝わると思うのです。

私は
嫌われ者になろうとも、相手を思う気持ちをあきらめない人間になりたいと思うのです。

最後に正義は必ず勝つ!