今日は川端商店街の久保さんの講話です。
中洲川端の役員さん繁忙期のようで、今日は役員さんの参加が少ないです
しかーし
それを吹き飛ばす勢いでモーニングは進みます
そんななか
ナルミさんから「受付ヒマでしょ」という誤解から貸していただいたマンガ
「ムーたち」
とてもシュールなビレッジバンガードにありそうなマンガですが
とても面白い
受付もそっちのけで読み耽り
りょう太さんに「なにしてらっしゃるのかと思ったら…」と突っ込まれる始末(笑)
マンガは好きだけどはまるから買わないんだけど
これはソッコー買おうと思い検索したら、プレミアついて元値より高くなってました。プー
あ…久保さんのお話。
症例のない珍しい脳腫瘍が発見され、いろいろな病院を廻るうち
世界のスーパードクター福島先生から直接電話があり手術してもらい現在がある。
実は福島先生からの電話は久保さんの奥様が福島先生にFAXを出してくれたから。
「ぼくなら君を治せるから」
と握手をして言ってくれた福島先生。
そんなこと言ってくれる日本人なんかいないと感動したとおっしゃってました。
「内臓や頭の手術で入院してる人へのお見舞いに煎餅はやめてください。そしてお詫びには重たい物を持っていってください」
今日の久保さんの話のポイントはここだそうです(笑)
なんかね
ホントにいいお話やったです。
