こんにちは!


事を成そうとする課程で起こる様々な苦難を
成長のためのチャンスと捉えることができたなら
勇気が湧いてくるもの。

この苦難観

いいですね(^_^)

倫理の素晴らしいところは
苦難を苦難として受け止めるのではなく
苦難をチャンスとして受け止め
明るく朗らかに乗り越えようというところにあるなと
今回の今週の倫理を読んで
改めて思いました。

でも
祈るときすでに成就していると思え
という境地にはまだまだ達することができません。

何かを祈るとき
成就を願う心のどこかで「だめかも」
と思ってしまいます。

でも、その「だめかも」
が浮かんできたら頭をぶるぶる振って振り払い
「だめじゃない!」
と自分に叫んで
「だめかも」の不安と恐怖に飲み込まれそうになっても踏ん張り
「だめじゃない!」ことを信じて
祈りを実現すべく努力します。

がんばって踏ん張って
踏ん張ってがんばって

とにかくとにかく
不安に負けないように踏ん張って
少しづつでも前に歩みを進めます。


それでも不安な時は
「天は一生懸命生きてる人を見捨てない
必ずよくなる」
と信じることで心を落ち着かせています。

私は
「事を成す祈り」
とともに
「信じる心」
が大きな力を生むんじゃないかなって思います。

なんだか今日は脈絡のない文章になってしまいました・・・(^_^;)

ではよい週末をお過ごしくださいね!