うちの事務局には5人の事務員がいます。
みなそれぞれの担当があり、その担当の情報が集まってくるので
私は、それぞれの担当にとっては「事務員」ではなく「事務局」だと思っています。
私たち事務局は、倫理法人会からお給料をいただいてお仕事をしています。
でもその役員さんたちはみな、他にお仕事を持っていてボランティア(無給、あるいは手出し)でお役を受けていただいています。
だから無責任な人もいますし、わがままを言ってくる人もいます。
でも、役員さんたちがお役を受けて下さるからこそ私たちのお仕事が成り立つのですから、
私たちは無責任なことはできないし、わがままを言われても応えようと努力します。
また、努力しなければいけないと思うんです。
まだまだ人間ができてないので、感謝を込めて…とまではいかないことも多々ありますがf^_^;
ちょっとややこしいことを言われたら、必ず「めんどくさい」と呟く後輩がいます。
周囲に聞こえないくらい、心の声くらいの小声で呟くので、本人も聞こえてないと思っているようですが(実際私以外には聞こえてないようですが)
私には聞こえてるんです。
何しろ「モスキート音」で目が覚める女ですからね(笑)
で、時々「めんどくさいとか言わんと」とたしなめると
「えっ?めんどくさいとか言ってませんよ(焦)」
と半ギレで反論します。
その焦った様子がおもしろくて、時々からかいます(笑)
以前同僚に
「めんどくさいのが事務職なんだから、めんどくさいなんて言わないの!」
とたしなめられてから、私は極力めんどくさいと言わないようにしました。
で、何がいいたいかというと
私たち事務局と役員さんとは
倫理法人会にとってのスタンスが違うということをわかっていただきたいのです。
いい加減なことをしていたら叱って欲しいのです。
無責任なことをしていたら怒って欲しいのです。
「忙しいやろうからしょうがないね」
という思いやりは
役員さん同士には通用しても
やるべきことをきちんとやっていない事務局には無用です。
甘えた仕事をさせないでください。
あんまり厳しくされるとも辛いですが、
あえてそんなことを考えています。
まだまだ完璧ではありませんが
お給料をいただいている以上
プロ意識を持って仕事をしていきます!
みなそれぞれの担当があり、その担当の情報が集まってくるので
私は、それぞれの担当にとっては「事務員」ではなく「事務局」だと思っています。
私たち事務局は、倫理法人会からお給料をいただいてお仕事をしています。
でもその役員さんたちはみな、他にお仕事を持っていてボランティア(無給、あるいは手出し)でお役を受けていただいています。
だから無責任な人もいますし、わがままを言ってくる人もいます。
でも、役員さんたちがお役を受けて下さるからこそ私たちのお仕事が成り立つのですから、
私たちは無責任なことはできないし、わがままを言われても応えようと努力します。
また、努力しなければいけないと思うんです。
まだまだ人間ができてないので、感謝を込めて…とまではいかないことも多々ありますがf^_^;
ちょっとややこしいことを言われたら、必ず「めんどくさい」と呟く後輩がいます。
周囲に聞こえないくらい、心の声くらいの小声で呟くので、本人も聞こえてないと思っているようですが(実際私以外には聞こえてないようですが)
私には聞こえてるんです。
何しろ「モスキート音」で目が覚める女ですからね(笑)
で、時々「めんどくさいとか言わんと」とたしなめると
「えっ?めんどくさいとか言ってませんよ(焦)」
と半ギレで反論します。
その焦った様子がおもしろくて、時々からかいます(笑)
以前同僚に
「めんどくさいのが事務職なんだから、めんどくさいなんて言わないの!」
とたしなめられてから、私は極力めんどくさいと言わないようにしました。
で、何がいいたいかというと
私たち事務局と役員さんとは
倫理法人会にとってのスタンスが違うということをわかっていただきたいのです。
いい加減なことをしていたら叱って欲しいのです。
無責任なことをしていたら怒って欲しいのです。
「忙しいやろうからしょうがないね」
という思いやりは
役員さん同士には通用しても
やるべきことをきちんとやっていない事務局には無用です。
甘えた仕事をさせないでください。
あんまり厳しくされるとも辛いですが、
あえてそんなことを考えています。
まだまだ完璧ではありませんが
お給料をいただいている以上
プロ意識を持って仕事をしていきます!