長男くんのサッカー教室に行ったあとに、昨日から延期になっていたガリに行ってきました。
しかも、今回はお姉ちゃんのお友達と長男君の一つ下の男の子がいる家族とご一緒、ママ同士も仲良しということでみんなで大盛り上がり。
昆虫の森コーナーを探検したり、ヤギの大好物の柳の葉っぱを頑張って取ってあげたり、クタクタになるまで遊びました。
こちらは放牧コーナーとは別の納屋にいる産まれたての子ヤギ。あとどのくらいでお外デビューをするのだろうか。。
そしてこのあと盛り上がったお姉ちゃんたちは、勝手にライライに行って一緒に夕食を食べよう、という約束を取り付け、帰って料理を作るのが億劫な親の賛同もあって、一緒に食事をして帰りました。。
日本から後輩が遊びに来たので食事をしてきました。
相変わらず冴えない天気に加えて、場所も14区の墓地近く、とこれだけでは足取りも重くなりがちなものの、選んだ店は2013年度の最優秀ビストロ、ということで期待が膨らみます。
お店はこちら。
コースメニューはお手頃価格で納得のパフォーマンス、、、、しかし長いことワインに取り組んでいる後輩とワインエキスパート資格者の彼女とでチョイスするワイン(発砲&赤)が巣晴らしく(味&金額)、ちょっと料理が霞んでしまったか。。。
祝日にも関わらず満席の店内は、やはりガイドでの評判を見てきたのか、辺鄙な場所にも関わらず様々な国籍の人が集っていたようで、会計を終えて帰ろうとすると隣のテーブルのイスラエル人が、「そのワインはどこのだ?いくらだ?うまかったか?」と聞いてきます。
彼らの飲んでいたボルドーをおすそ分けしてもらい、どっちがおいしいか聞かれましたが、、断然我々のブルゴーニュ(VOLNAY)の方が料理ともマッチしていて美味しく、彼らに返杯出来なかったことが悔やまれます。。
つづいてオデオンに移動してワインを飲み直し。。。
こちらもおいしかった。。。

相変わらず冴えない天気に加えて、場所も14区の墓地近く、とこれだけでは足取りも重くなりがちなものの、選んだ店は2013年度の最優秀ビストロ、ということで期待が膨らみます。
お店はこちら。
コースメニューはお手頃価格で納得のパフォーマンス、、、、しかし長いことワインに取り組んでいる後輩とワインエキスパート資格者の彼女とでチョイスするワイン(発砲&赤)が巣晴らしく(味&金額)、ちょっと料理が霞んでしまったか。。。
祝日にも関わらず満席の店内は、やはりガイドでの評判を見てきたのか、辺鄙な場所にも関わらず様々な国籍の人が集っていたようで、会計を終えて帰ろうとすると隣のテーブルのイスラエル人が、「そのワインはどこのだ?いくらだ?うまかったか?」と聞いてきます。
彼らの飲んでいたボルドーをおすそ分けしてもらい、どっちがおいしいか聞かれましたが、、断然我々のブルゴーニュ(VOLNAY)の方が料理ともマッチしていて美味しく、彼らに返杯出来なかったことが悔やまれます。。
つづいてオデオンに移動してワインを飲み直し。。。
こちらもおいしかった。。。










