ケーブルマニア昔からオーディオやらDJブース等でケーブルをいじっているので、いつの間にか配線フェチになってしまいました。 レコーディング・エンジニアとかコンサートのPAとかは憧れの職業です。 街でたまにこういうのを見かけると血が騒ぎます。 こういうプロ用のケーブルは耐久性重視なので、音質などは民生用の方が上であることが多いです。 これはおそらく映像系なので専門外ですが、音響系であれば、ついつい音の入口から出口までの配線ルートを追ってしまいます。DJブースほど見ていて楽しいものはないです。
トイレの神様引越しに向けて掃除や片付けを始めているものの、凝りだすと止まらない性格でなかなか進みません。 とりあえずキッチンは綺麗になりました。流しとコンロもかなり時間がかかったけど綺麗になりました。 風呂場もなんとか綺麗になりました。 問題はトイレです。 全くやる気がおきないのですが、トイレの神様出てきてくれないもんでしょうか。。 明後日フライトで、日本から帰って来た2日後には引越しだというのに、なんかこのままではマズイ気がしてきました。。
Crazy for you大好きなIncognito/Crazy for you('91)が世に出てもう20年も経ってしまったとは。。昨日のことのようなんですが、この年に生まれた人はもう成人なんですね。。当時、DJをやっていて店のスタッフにCrazy for youをかけてくれ、と頼まれ、この曲の存在を知らずにマドンナの曲をかけたのを覚えています。しかも、マドンナのほうはスローなので、空気の読めないリクエストしやがって、といやいやかけたことまで覚えています。クラブの従業員はいろいろなDJの選曲を毎日聴いているので、こっちが教わることも結構あります。マドンナとINCOGNITOくらいの勘違いならカワイイもんですが、"サウンド・オブ・ミュージック”かけてくれ、と言われて、同名映画のサントラ盤を一生懸命レコード棚から探したこともあります。まさか、「ドレミの歌」かけろっていうのか、と。リクエストしてきたのはDJの大先輩で、それとなく、「あれ、誰の曲でしたっけ?」などとド忘れしたフリして聞いてデイトンだと分かりました。当時はGARAGE/フィリーソウルにドップリはまっていて、80sのファンクは手薄でした。しかもデイトンのレコードなんてレアだったし。今やDJもほとんどデータでのプレイに移行してしまったようで、全て手探りでやっていた時代が懐かしく思い出されます。