朝真っ暗な中を起きるのはホントに辛いです。
やはり人間は朝陽と共に目覚めなきゃいけない生き物だ、と痛感しますが、そうすると欧州の原始人は朝9時ごろまで寝てた、ということになるんでしょうかね。
朝、mをバス停まで送って行く時は北西に向かって歩いているので、真っ暗です。
朝7時40分、バス停に向かう道。

見送りを終えて帰る7時55分くらいでこんな感じです。

東の方の空が白みだしています。
いったん家に戻って、朝の連ドラ「カーネーション」(糸子)を見て、8時20分に家を出たころにようやく朝焼けが見えます。
