恰好いい大人たちになるブランディング
センスを磨く為にやることは、多くの人と触れ合うことで人をとうし
て学ぶこと 凡時徹底することの二つです。
恰好いい大人になる為には、使命感を持って会社を経営すること
生き方と働き方が一致した笑顔で仕事を楽しむ人になることです。
そのためには、大人たちが楽しく仕事ができる環境が必要です。
そして、より楽しく仕事をするためには、ブランドが必要になります
小さな会社の経営を成功させるためには、ブランドを目指すこと
ブランド会社をつくるうえでもっとも大切なのは、使命感 ミッション
のある会社で働くことは楽しい。楽しく働く大人は恰好いい。
小さな会社のブランド戦略は、大好きなお客様とだけ付き合い
そのお客様に喜んでいただくことが戦略になり仕事になるわけで
す。
小さなブランド会社の経営者こそが、いまの日本で、
夢の見方や実現の仕方、幸せな生き方を示すときではないかと思
います。
そんな経営者の発想は、
1、喜んでいただくことが仕事
2、成功とはしあわせになること
3、感動をつくる自分たちも感動屋さん
4、愛嬌があること、チャーミングであること
5、オバケの足を見る能力
6、気付きを形にする力
7、MYミッションを自己暗示する
8、ミッションを軸に生活をする
9、まずは、自分の定めた小さな世界で一番になる
10、ラスト10%のつめを大事にする
11、成功するまでやり続ける
12、まずは 自分がとことん楽しむこと
FUN(楽しい)は、FAN(ファン)作りにつながります。
最後になりましたが、ブランディングは、全体戦略で、単にデザイ
ンやロゴを格好よく
するという部分的な取り組みではなく、ビジネス全体を
研ぎ澄ますことにあり、外向きになっているベクトルを内向きにか
えていくことです。