Microsoft.社のサイトから無料ダウンロードできます。(正規のマイクロソフト Window XP)

ユーザの認証は必要です。


ダウンロード先


無料ダウンロード






を入手することからはじめます。

当然、Windows XPのユーザ向けであり Winndowsムービメーカも使えます、チョット複雑なクレジットや、エンドロールなどは、フォトストーリで作ることよりWinndowsムービメーカと併用するのも手です。

フォトストーリ3の基本マニアルは、結構いいのがネットにありますので参考にしてください



SHARPさんPCスタジオ というサイトで初心者むけに丁寧に説明がされてますので参考になります。



又 動画マニアルでは



 

 動画マニアル.com は、非常にわかりやすいです。

           他にも、いろいろと紹介されてもすので”フォトストーリ3という検索ワード 検索してみて

           ください。

海外旅行をフォト ストーリ3でDVDを作成した人のサイトでアニメションの説明がわかりやすいです

  

  スライドショーDVD制作

アニメションのカスタマイズは、先達が紹介 されていますのでこ参考にしてください。

カスタマイズをしなくても、デフォルトで画像分析して、ズーム、スライドは自動的にやっているようで

風景画などは、カスタマイズしなくても良い出来栄えです。

自動設定は、どうも 画面の25%変化(ズー率、スライド率)を5秒で変化し 1秒で画面切り替え(クロスフェード)

をおこなっており、変化率をカスタマイズすれば再生時間を変化させてくれるようです。


人物認識については、やはり自分で設定したほうが良いですね。








切り替え効果は、デフォルト(初期値)は、クロスフェードで切り替え効果時間を1秒で設定してあります。

旅行写真などは、撮影時間の間隔が長いものは、よいように思いますが。


オープニングの画像や、ストーリが切り替わる画像などは、

スプリットやスライドを試してみるのも楽しいです。

この時は、切り替え時間を若干長く(2~3秒)したほうが効果的だと思われました。


切り替え効果の  サンプル動画


連続する画像などは、切り替え効果無しも効果的です。


切り替え効果時間は、BGMを付けた後に全体の流れをプレビューして修正することが最初は慣れるまでよいと思います。


Windows ムービー メーカーは、フォト ストーリ3をダンロード可能な人には必ずサビースパックで付属してます。



  の方が、タイトルやクレジットが美しく出来上がります。


しかし、微妙な再編集を行いたい時などは、またフォト ストーリ3に戻るに手間が掛かりますので


イベントの大きさによって使い分けたいものです。


BGMとあわせた、アニメーションをプレビュウして修正するときなどは、フォト ストーリ3単独で


作成したほうが、私は楽だと思いました。