振り向けばアノお方が
会社の上階に上がることがある。
会議室や、休憩室があった一角。
上がる頻度は少なくなったものの、
例え仕事の用事があるときだろうが、
他人がいないと、その束の間の静寂に、ふと気も緩み、一息つける。
そんな場だった。
ところが最近、階段を昇った、その角を曲がると、
自然に身体が、
ビビビビクッ!!!
となることに気づいた。
殺風景だったはずの一角に、
・・・一体、なにが起こったのか・・・。
この圧倒的な存在感と、ありあまる迫力と・・・
・・・言いようの知れない・・・恐怖・・・そして・・・
・・・・・・カクジツに・・・オレを呼んでいる・・・。
・・・イ・ッ・タ・イ・ゼ・ン・タ・イ・・・
ダ・レ・ナ・ン・ダ!?・・・
嗚呼・・・そうだったのですか・・・
・・・このお方だったのですね・・・
そうとわかった今でも・・・
・・・・・・怖いっ・・・怖すぎる。。。
・・・どんな会社だ(^^;
(こんな会社だw)
そんな、このお方に出くわした日は、なんだか気分も体育会系になり、
「オッシャオッシャ」とこんな昼飯。
・・・昼飯も程ほどにね☆
会議室や、休憩室があった一角。
上がる頻度は少なくなったものの、
例え仕事の用事があるときだろうが、
他人がいないと、その束の間の静寂に、ふと気も緩み、一息つける。
そんな場だった。
ところが最近、階段を昇った、その角を曲がると、
自然に身体が、
ビビビビクッ!!!
となることに気づいた。
殺風景だったはずの一角に、
・・・一体、なにが起こったのか・・・。
この圧倒的な存在感と、ありあまる迫力と・・・
・・・言いようの知れない・・・恐怖・・・そして・・・
・・・・・・カクジツに・・・オレを呼んでいる・・・。
・・・イ・ッ・タ・イ・ゼ・ン・タ・イ・・・
ダ・レ・ナ・ン・ダ!?・・・
嗚呼・・・そうだったのですか・・・
・・・このお方だったのですね・・・
そうとわかった今でも・・・
・・・・・・怖いっ・・・怖すぎる。。。
・・・どんな会社だ(^^;
(こんな会社だw)
そんな、このお方に出くわした日は、なんだか気分も体育会系になり、
「オッシャオッシャ」とこんな昼飯。
・・・昼飯も程ほどにね☆

