最近、ずっと気になっていることがあります。
実は、年末のある朝。
ガレージのドアを上げると、床一面に黒い小さなツブツブが散乱。
「なんだろう?」と思って、ふと上に上がったガレージの扉を見上げてみると・・・
げげげっ!!!

ガレージドアの一番下の黒いゴム部分がなくなっている!
(ガレージドアと床の間の緩衝材の役割としてついているゴムの縁)
下に散乱している黒い小さなツブツブは、そのゴム部分だった。
よ~く見ると・・・
ん? これは、歯型なのでは?
何者かによって齧られてる?!

多分、小動物の仕業かな。
リスか、ねずみか、ラクーンか、いたちか?
しかも、食い散らかされたのはゴム部分。
噛むことはできても、食べられないからね~。
家の中にアリがでてくるとか、ラクーンに芝生をあらされるとか、今までもいろいろありましたが、
今回またまた日本じゃ遭遇しそうにないことが・・・新たな衝撃を受けました。
犯人はいったい誰?
そして動機は?
友達に話したら、
「お腹すいてたんじゃない?」
「でも、ゴムだからね。かじるだけで、食べてないよ~。」
「なんだろう・・・歯がかゆかったのかしら?」って(爆)
こういう経験をお持ちのベイエリアの方 もしくは 犯人を知っているという方、
いらっしゃったら是非ご一報くださいませ。