今朝、かばんを見て気づいた。
チェックブックがないっ!!!![]()
それから、必死で家中探す。
え~っと、最後に使ったのは・・・?
娘のプリスクールの支払いのときだっ!
(即、プリスクールに電話 → ない)
あ、そのあとスーパーに行ったから、
そのときにレジで財布をかばんからだしたときに落ちたとか?
(スーパーに電話 → ない)
スーパーに車で連れて行ってもらった友人に電話
(車の中みてもらう → ない)
ど~しよ~っ!!![]()
”チェックブック”は、アメリカの生活では必需品。
”銀行の小切手帳”です。
プリスクールの月謝、公共料金など、いろいろな支払いをこの小切手を使って行うのです。
真新しいチェックブック、まだ2枚しか使ってないのに・・・
30枚つづりのうち、あとの28枚の行方は~?!
友達に「とりあえず、銀行に電話してすぐにとめた方がいいよ」とアドバイスされる。
そうだよね・・・クレジットカードなくしたようなもんだもんね・・・
→ 早速、銀行のカスタマーサービスに電話。
私の紛失したチェックの番号の分のみキャンセルしてもらう。
調べてもらったら、「大丈夫。その番号は使われていませんよ。」と聞いてほっとした~!
銀行との電話を切って、ほっと一息。
やっと気持ちに余裕がでた。(かなりパニック状態だった)
で、ふとクローゼットの棚を見ると・・・
「ここにあった~
」
なくしてはいけないと思い、わざわざかばんから出して棚にしまったことを
すっかり忘れていた私。
大丈夫か?若年性?
私は自分でいうのも何ですが
結構しっかりモノタイプなんですよ、これでも(笑)
先週は、トレジョー(スーパー)のレジで自転車のカギ落として、
友達に取りにいってもらった事件もあり、
最近は自分に自信がもてなくなってきました。
どうした?!私!?![]()