フォルツァ水戸とは
2001年11月、水戸ホーリーホックは、水戸市内にあるJAのグラウンドを練習場に使用を開始。また、同12月からは球団事務所も同市梅香のJA会館内に移転(同事務所はその後、2008年6月に同市笠原町に再移転)。
こうしたつながりから、当時チーム解散の危機を迎えていた水戸を支援しようと、JA茨城県中央会職員の内田克之ら数名が発起人となって県内のJA関係者に呼びかけ、支援組織「フォルツァ水戸」を設立し、活動を開始しました。
その後、フォルツァの活動も継続した甲斐あって、すっかりホームゲーム会場の風景に定着。アウェーチームのサポーターからも「無料抽選会が楽しみ」と声を掛けられます。
フォルツァ水戸は、チームの躍進を支えるとともに、チームとの交流を深めるなど、さらにその活動の輪を広げていきます。
新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い申し上げます。
2012年シーズンのJ2は22チームとなり、昇格があれば降格もある、楽しくそして厳しいシーズンとなります。
私どもも精一杯水戸ホーリーホックを応援していきますのでともにがんばりましょう!!
2012年シーズンのJ2は22チームとなり、昇格があれば降格もある、楽しくそして厳しいシーズンとなります。
私どもも精一杯水戸ホーリーホックを応援していきますのでともにがんばりましょう!!









