104話

ノビックコーデ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは、どうでもいいwww ただの運動着セットwww

スルーしようかと思ったんだけど、ノビックいわく、これが彼の正装らしいので。

工房戦のパーティでもこれで出席したの、さすがにひどいwww

※登場人物の生死にかかわるネタバレがあります

※後にわかった出来事も時系列順でまとめてある時があるのでご注意ください

 

<35階 トレインシティ

・夜がボーロと出会う

・ファグが地獄列車に乗り込む

・夜たちは乗れなかったが、王野と蓮を刺客として潜入させる

 

IN:ラヘル、真田ユラ、カサノ、旅人、ダニエル、エンジェル、エリオットファリョン(人質)、王野、蓮

FAIL:夜、クン、ラーク、アークラプター、マナ、プリンス、チャン、クエトロ(火炎師)、ノビック、ラン(電撃少年)、シアシア(うさ耳)、ダン(俊足)、ベータ、ボーロ、剛田ツヨシ(ボーロの連れていた若手)ダンカ(クリシュナ剣士)アッカーチーム、ベロチーム

脱落:フェリックス(ボーロの連れていた若手)、ハナ(電車の売り子)

 

<35階~37階>(36~38階)

・ファグチームがホアキンを目覚めさせる

・王野、蓮 ファグチームに捕まる

・他のメンバーは列車を追かけて次の駅へと向かう(夜たちは真田ユタカを振り切る)

 

<37階 木馬駅>

・アッカーが昔の仲間サッチ・フェイカーを連れてくる

・クン(アゲロ)の頼みをうけてクン家の誰かが電車を止める

・駅で戦闘になるも、機関長ペドロ(ファグ)により地獄列車内に転送させられる

・ペドロにより仲間が5人が人質に取られる

・ホアキンと夜がスレイヤー候補の座を巡って戦うことになる

・どさくさに紛れてファリョンは夜チームへと戻る

・王野と蓮はファグチームから脱走する

 

IN:ホアキン、ラヘル、真田ユラ、カサノ、旅人、ダニエル、エンジェル、エリオットファリョン、王野、蓮、夜、クン、ラーク、ボーロ、サッチ、アッカー&アッカーチーム3名、剛田ツヨシ、ダンカ、ベロチーム4名、アークラプター(ペドロの檻内)、マナ(ペドロの檻内)、プリンス(ペドロの檻内)、チャン(ペドロの檻内)、クエトロ(ペドロの檻内)

 

<37階~38階>

・ホアキンは残りの分身4人を探す

・ベロチームのトーチがエリオットに殺され、ベロチームがファグチームを敵と認識する

・王野がヴィセンテ(ホアキンの分身)を見つけて仲間にする

・ホアキンがエナ(ホアキンの分身)を見つける

・ダニエルが密かに裏切り、王野にダビド(ホアキンの分身)を見つけさせる

・夜は釜を見つけ、ガーディアンの神からレボリューションを受けはじめる

・ユリザハードとエヴァンが地獄列車に潜入する

・カラカは地獄列車のどこかに隠れているらしい

・ユリは機関長ペドロと会い、夜たちの戦いを観戦することになる

 

IN:(カラカ、)ユリザハード、エヴァン

死亡:トーチ(ベロチーム)

 

<38階 ドルショー

第2ゲーム鮎運び

・エンジェルによりベロチームポンピドゥー(紅鳥)が殺される

・エリオットによりアッカチームのムンタリ(青肌)が殺される

・エリオットはヤマの狂犬の一人であり、ベイロード・ヤマの命令で来ていることが判明

・エリオットが夜に勝てばスレイヤー候補となれる予定だった

・覚醒した蓮がエンジェルを撃破 エンジュルは重症となる

・レボリューションした夜がエリオットを撃破 エリオットは重症となる

・ホアキンがエナ、ヴィセンテ、ダビドを吸収し、ほぼ完全体となる

・ダニエルの裏切りがばれ、ホアキンによりダニエルは重症となる

・夜とホアキンの戦いに、アッカーが身を挺して協力し重症となる

・クンとラヘルのコイントス対決によりラヘルが負け、カサノと旅人はゲームから脱落する

・ファグチームはゲーム脱落のカサノと旅人&重症のエリオットとエンジェルが次のゲームの人質となる

 

第3ゲーム GO TO HELL

・最後の分身が出現

・最後の分身はホアキンの犠牲となった魂が集まった集合体だった

・夜が全員の人質を助ける

・最後の分身が夜に魂の力を授ける

・夜がホアキンを倒す

 

・ユリがレフェリスタのオペラ(灯台)を経由し討伐信号を出して、ペドロを討伐する

・夜たちのもとに溶解液が流れ込むがユリの力により脱出成功

・ラヘルたちは逃げる時に、次は死の階へ行くと言い残す

・ユリが夜たちの仲間に加わり、死の階を目指すことになる

 

・ダニエルの望んだローエンの復活は無理ということが判明する

・アッカーやダニエルたちが下車

・チャン&クエトロがエリオット&エンジェルを連れて去る

・カラカが隠れていた部屋から出てくる

 

STAY:ホアキン、ラヘル、真田ユラ、カサノ、旅人、(カラカ、)王野、蓮、夜、クン、ラーク、ボーロ、サッチ、ファリョン、ダンカ、ベロチーム2名、アークラプター、マナ、プリンス、最後の分身、ユリザハード、エヴァン

OUT:アッカー(重症)、アッカーチーム2名、ダニエル(重症)、剛田ツヨシ(元医者)、チャン、クエトロ、エンジェル(重症)、エリオット(重症)

死亡:ポンピドゥー紅鳥(ベロチーム)、ムンタリ(アッカーチーム)、ペドロ(機関長)

 

<39階 ネームハント駅

STAY:ホアキン、ラヘル、真田ユラ、カサノ、旅人、王野、アークラプター、マナ、プリンス、ベロ、最後の分身、

ネームハント駅(一時下車):カラカ、ユリザハード、エヴァン、ファリョン、蓮、夜、クン、ラーク、サッチ、ボーロ、ダンカ、ラ・チェリー(ベロチーム)

 

・死の階に行くために、ユリからテストを受けることになる

・ユリのテストはネームハント駅でカイザーから名前を奪うこと

・ネームハント駅にはランチーム、シビスチームがいる

・王野たちは夜たちのチームを離脱し、地獄列車内でカサノを探すことになる

・夜がカイザーを倒し、カイザー(ロー・ポー・ビア・エイレン)を買い取る

・真田ユタカが買い取られたカイザーを連れて行く

・マスチェーニザハードはロー・ポー・ビア・シーリャル&リーリャルザハード、マリアザハードと組んでいるらしいことが判明

 

・エンドロシが死の階に興味を示し、チームにはいる

・クンがランチームからベータを引き抜く

・シビスチームは地獄列車に興味がなく、ランチームは負傷により地獄列車を諦める

・マスチェーニがユリに13月の武器を賭けた賭けを持ちかける

・電車の外でユリとカラカが戦いを開始する

・夜がカラカと対面する

・蓮、ダンカ、ラークがユリの攻撃に巻き込まれる

・蓮、ダンカはウレック・マジノの側近ユジュによって救助される

・ラークは隠された階へと飛ばされる

 

IN:エンドロシ、ベータ(クンの灯台内)

FAIL:ランチーム(ラン、ノビック、シアシア、ダン)、蓮(ユリの攻撃巻き添え)、ダンカ(ユリの攻撃巻き添え)、ラーク(ユリの攻撃巻き添え)

見送り:シビスチーム(シビス、アナク、ハツ、ラウレ、ベスパ)

 

39階~40階

・王野たちがカサノを捕まえようと奮闘する

・王野の身代わりになりアークラプターがラヘルに殺される

・プリンスがホアキンに食われる

・王野の指輪がラヘルに奪われる

・ラヘルの計らいより、王野とマナがチームに入る

・王野がチームに入った見返りに、カサノは下車して虎助を助けに行く

・王野は虎助を治してくれたらカサノの望みを叶えると約束する

・真田ユラとラヘルがホックニーの絵を確保し、エミリーを使って地獄列車へ誘い出す

・ホックニーが乗車し、夜たちの仲間になる

・夜、釜で神源流を習得

・クン(&ベータ)、エヴァンからエンナーコアを習得

 

STAY:ホアキン、ラヘル、真田ユラ、旅人、カラカ、王野、マナユリザハード、エヴァン、ファリョン、夜、クン、サッチ、ボーロ、ベロ、ラ・チェリー(ベロチーム)、エンドロシ、ベータ(クンの灯台内)、最後の分身

IN:ホックニー

OUT:カサノ

死亡:アークラプター、プリンス

 

<43階 死の階

STAY:ベロ、最後の分身、

死の階(一時下車):ホアキン、ラヘル、真田ユラ、旅人、カラカ、王野、マナユリザハード、エヴァン、ファリョン、夜、クン、サッチ、ボーロ、ラ・チェリー(ベロチーム)、エンドロシ、ベータ(クンの灯台内)、ホックニー

 

・夜はガラムザハードから自分の出生の秘密を知らされる

・ユリが13月の武器を同時に始動させ、13月の亡霊が現れる

・ウレック・マジノ参上

・夜は赤い鉢から体内に管理人の力を持っていると指摘される

・夜はウレックと協力し、ヘル・ゾーと戦って赤い鉢を倒す

・赤い鉢が夜の体内に入る

・ファリョンが魂をかき混ぜる杓子を手に入れる

・ホックニーがヘル・ゾーから自分の目を取り戻す(現在の目はグラン・ドゥーサのもの)

・夜、ウレックにより月下翼松に勧誘される

・ポー・ビダー・グストアン降臨

・夜が2つ目のトゲを手に入れる(とりあえず手に入れただけ)

・夜、グストアンから隠された階に行くよう依頼されてマスターキーを得る

・ラヘル、グストアンから「宝石を貪るエイ」を託される(本人は自覚なし)

・エンドロシ、ガラムと会う

・ファリョンの動きはファグの古代元老が絡んでいることが判明

・王野とカラカはザハードの指輪を持つ者同士と認識する

・蓮とダンカは夜たちを追かける

 

隠された階

STAY:カラカ、ユリザハード、エヴァン、最後の分身、ファリョン

隠された階:ホアキン、ラヘル、真田ユラ、旅人、王野、マナ、夜、クン、サッチ、ボーロ、ベロ、ラ・チェリー、エンドロシ、ベータ(クンの灯台内)、ホックニー、ラーク

 

・マスターキーを使って隠された階へと入る

・先に飛ばされていたラークと合流する

・選別者時代のユハンと会う

・本物のクエスト内「ステージ7 牛の迷路」にラークの石板がある

・真田ユラは母親に会うためにここまで来たが、母親のデータは削除されていた

・ダンカが隠された階のことを口外してしまい、真田ユラを追っていた理由を忘れてしまうw

・夜、クン、ラーク、エンドロシは若きクン・エッドアンから修行を受け「ポッチン(自分の適した神之水の形態がわかる便利グッズ)」ゲット

・夜、オーブの神之水を習得

・クン、氷属性の神之水を習得

・ラーク、岩の盾を習得

・ラーク、ネイティブワンである可能性が出てくる

・エンドロシ、ハート属性の神之水を習得

・ラ・チェリー(ポンセカル・イルレ)は夜のことを「夢の決定」を成し遂げるために夢への扉を開けてくれる鍵だと言う(詳細不明)

・夜、宿敵ビオレを吸収する

・夜、若きザハードのデータと戦う

・夜、レボリューション完成させ、赤と青のツノが出るようになる

・夜の青櫓が羽根の形へと変化する

・夜、1つ目のトゲを自分の体に刺して力を手に入れる

・クンがラヘルにより心臓をやられ、自らを凍らせることで一命をとりとめるが意識不明となる

・ビッグブリーダー黄の企みにより過去を映し出す天秤が壊され、隠された階に本物のザハード王が介入できるようになる

・本物のザハード王が夜の存在に気づき、夜を殺そうとする

・夜、2つ目のトゲが始動

・若きエッドアンのデータは隠された階をフォーマットさせる

・ザハードを倒す力が封印されている腕輪をグストアンの「宝石を貪るエイ」が奪う

・ザハード王は、ポー・ビダー・グストアンが腕輪を奪っていったことを認識する

・王野は王の揺りかごにて「1人殺すと約束すればすべてを守る力を与える」という武器を手に取る

 

<44階 終着駅

STAY:カラカ、ホワイト(最後の分身を吸収)、ラヘル、真田ユラ、旅人、ユリザハード、エヴァン、ファリョン、王野、マナ、夜、クン(意識不明)、サッチ、ボーロ、ベロ、ラ・チェリー、エンドロシ、ベータ(クンの灯台内)、ホックニー、ラーク

 

・ザハードより「ファグ」「地獄列車に乗っている全員」「ポー・ビダー家」のどれかを滅ぼすよう命令が出される

・カラバン率いるザハード軍4軍団が「地獄列車に乗っている全員」殲滅の任務を担当

・ホキアンが最後の分身とひとつになりホワイトとして復活する

・エヴァンケル&ユハンが2階管理人の意向で終着駅にたどり着く

・ラークがエヴァンケルの炎を見たことがあると感じる

・44階支配者クン・ロイヤル・エリオットが参戦(特にどちらの味方でもない)

・真田ユタカがカラバン&マスチェーニザハードによって倒され、連行される

・夜のオーブ神源流が呪いを解いたり、神之水を無効化したりする

・夜、黒の三月を身体に刺して力を手に入れる

・夜、1つ目のトゲを身体に刺した力で、カラバンの体に傷をつける

・カラカ&ホワイトが夜の味方につく

・シビスチームが助けに来る

・カイザーが助けに来る

・無事にザハード軍から逃げる

・ユリザハードはザハード軍に捕まる

・マドラコは魂をかき混ぜる杓子と交換条件で夜たちを匿うことに協力する

・夜がエヴァンケルの弟子となる

・ポー・ビダー・グストアンはザハードの腕輪、王野の指輪、あとなにかひとつを手に入れる

・ポー・ビダー・グストアンが褒美にラヘルのお願いを3つ叶えると言う

・クンは月下翼月メンバー蓮家の蓮雲によって治してもらう予定

 

<その後>

ラヘル、真田ユラ→グストアンに連れてかれる

ユリザハード→ザハード軍に捕まる

王野、マナ→カラカに行くべき場所を案内される

 

ファリョン→マドラコに匿ってもらうよう交渉

夜→エヴァンケルの弟子となる

クン→意識不明

エヴァン→クンを復活させる予定

シビスチーム→クンの復活を手伝う予定

ラーク、エンドロシ、サッチ、ボーロ、ベロ、ラ・チェリー、ホックニー→とりあえず無事脱出

旅人→一緒に救出される

ベータ→灯台内 エヴァンが灯台を操る

カラカ→今後、真田ユタカを探し、仲間を加えて敵討ちに行きたい

ホワイト→体力が戻るまでに時間がかかりそう

 

ポロ・ポー(機関長代理)→夜たちに助けられともに脱出

 

<地獄列車に乗る理由とその結果>

夜チーム:ファグの計画であるエミリーの始動を止める ファグの一員となり自分を裏切ったラヘルを見つけたい

→ホアキンは解放されてしまったが結果的にはホアキンが自分たちの戦力となる ラヘルとの関係は悪化 クンは意識不明 エミリーの計画に至っては忘れられた感がある

 

チームラーメン丸:虎助の悪魔を奪ったカサノを見つけ、虎助を目覚めさせたい

→アークラプター、プリンスを失ってしまう しかし、カサノは虎助を助けるために下車

 

チャン、クエトロ:王野成に興味がありついてきていた

→途中でファグのエンジェル&エリオットに興味の対象を移し、離脱

 

ランチーム:ラヘルを見つけ始末するのが目的 その過程でカサノを探し倒そうとしている

→結局、地獄列車に乗ることもできなかった

 

ラヘルチーム:エミリーを始動させるために地獄列車へかつてスレイヤー候補が隠したものを取りに行く

→ホアキンを復活させることには成功した エミリーに関しては普通に使用しているだけに見える ラヘルはホアキンを自分の手下にさせる&死の階のトゲを自分のものにするなどの目的があったが、いずれも失敗 しかし、エイが腕輪などを持ち帰ったことでグストアンからボーナスを得る

 

ダニエル:ローエンを生き返らせたい

→ローエンは生き返らないということがわかった(泣

 

真田ユラ:地獄列車で欲しいものがある

→死んだ母親に会いたかったのに、削除されていた(泣

 

アッカー、サッチ、ボーロ:過去に地獄列車で起こったホアキンのこと、失った仲間ローエンのことが心残りで、地獄列車から離れられずにいた

→ホアキンは復活してしまい、ローエンは助からないことがわかったが、とりあえず過去に気がかりだった問題とは決着がついた サッチ&ボーロは今後、夜たちとは別行動で塔をのぼる予定

 

ベロ、ラ・チェリー(ポンセカル・イルレ):単純に地獄列車攻略を目指していた

→夜たちに巻き込まれてチームメイトを失ったりしたが、一応、無事攻略 ラ・チェリーは夜が家門の「夢の決定」の鍵になると目を付けた

 

ホックニー:自分の描いた絵を取り戻したい

→絵はラヘルが持っていたはずだったが、結局いまだ取り戻せず 自分が未来を見られるのはトゲを持つ夜を導くためかもと思うようになる

 

ユリ・ザハード&エヴァン:死んだと思っていた夜に会いたい

→夜には会えたが、最終的にユリはザハード軍に拘束される この件はレフェリスタ・ザハードの計らいがあり、なにかの企みがある可能性もある そして、クン・マスチェーニ・ザハードもこのことを知っているっぽい

 

カラカ:夜がスレイヤー候補となりトゲを持っていることでいずれは自分の身が危険になることを感じており、夜を始末することも検討していた

→師匠である真田ユタカが倒されたことで、とりあえず夜の味方に・・・・。

 

ホワイト:復活したい

→「最後の分身」の条件を飲む形で復活を遂げる ふたたびファグのスレイヤーとして、家主の首を狙いたい

 

※こうやってみると、エミリーのことはほぼ忘れられてたってことと、意外とラヘルの1人勝ち!

 

 

 

 

 

 

 

 

これを呼んでいる若者たちに言いたい。自分でまとめると、すごい頭に入る。

私は、このブログで「神之塔」をまとめたことにより、話の内容がかなり良くわかるようになりましたw

 

 

いまさらですが、はじめてしまいました・・・・。

ウィッチャー3・・・・・。

 

おっさんが広い世界をひとりごと言いながらクエストこなしていくゲーム。

おっさん、声が渋くて良い・・・・ww

 

個人的にゴア表現が心配だったんですが、ぶった斬るシーンはあるんですが、

「アサシンクリード」で慣れていたせいか、異世界もののせいか、

そこまで抵抗感なくプレイできました。

 

最初はけっこうゲーム酔いがきつかったのですが、いろんなサイトで設定を変えると良いと知り、設定を変えたらかなり改善してほぼ酔わなくなりました。よかった!

 

 

あくまで個人的な体感ですが・・・・。

アサシンクリードと世界観が似ているんだけど、精神的にはアサクリのほうが荒んだ・・・・。

自分がこういうゲームに不慣れだったということもあったんだろうけど、アサクリは人間しか出てこないうえに思想などが絡むので、心にくるものがあった・・・・。

視覚的な表現というより、精神的な内容という点で、ちょっと心が疲弊したというか。

これはこれですごいクオリティで、面白いゲームなんだけど。

 

その点、ウィッチャー3はもう少しファンタジーと割り切れる感じがある。

平和ではないけど、この世界はこういうもんだなと切り離して考えやすい。

救いのない選択肢とかあって、私はなにをやってるんだ・・・・と思うこともw

とにかく世界が広大で・・・・私はいったいどれだけの時間を費やすことになるのだろうか・・・・。

 

 

小説版も1巻だけ読みました。

ストーリーをまとめようかとちょっと考えたりもしたんだけど、

けっこう読みづらくて、全貌を掴むのが無理そうだったので諦めました。

ってか、1巻なのに、すでに短編(日本語未翻訳)の続編となっているという・・・・。

最初かと思いきや、その前のあらすじがあるという・・・・・。

 

でもこの1巻読んでたおかげで、ゲームを始めた時に、だいたいの登場人物といきさつがざっくりわかったので入りやすかったです。

小説版は割と官能的要素をちょいちょい入れてくるので、なんでや。と思いましたけどね。

ファンタジー小説としてはあまり見ないパターンな気がする。

102話

クンが25階で仲間を探しているときのコーデ

 

 

 

 

 

 

 

なんだ、このボーイスカウトファッションw

リゾートファッションなのかな・・・・・。

 

検索で探しやすかったので、いろいろ選べて楽しかったですw

92話

6つの部屋を確保するゲーム

ホテルでお留守番してるときのマナコーデ

 

 

 

 

 

 

 

現実の服装に落とし込むと、違和感のあるコーデとそうではないコーデがありますが、これはしっくりくるw

 

エミリー、やってます。

86話

蓮がプリンスに連れられて試験会場に登場した時のコーデです。

そんな時もあった。

 

 

 

 

 

 

この後、真夜中に7人の仲間と6つの部屋を取るゲームが行われますが、

その時の蓮は同じ配色の服だけど、トップスは半袖に。下はスカート&黒タイツに変わっています。

お風呂入ったし、ちゃんと別の服に着替えたんでしょうね。

82話

カナが初登場した時のコーデ

 

 

 

 

 

 

高価なアウターを選んでしまったw

 

後に、カナはこの時はやけっぱちで適当な格好で試験を受けに行ったのだと王野に説明していました

 

この頃の皆の格好を見るとけっこう寒いみたいですけどね。