こんばんは
やっと仕事が落ち着いたので、
今週末は少しホットして過ごしています。
ところで、しばらくお休みしている間に、
2歳健診がありました。
本来であれば、2歳になった月がベスト
なのかもしれませんが、私の仕事の都合もあり、
2歳と1か月で受けてきました。
結果はというと、
小児科の医師からは、
1歳半の時と比べ、だいぶ成長していると、
驚かれ、そして、褒められました
↑病院で診察を待っている間
一方、心理の先生からのは、
厳しい評価を頂きました
新版K式発達検査の結果
1.姿勢・運動 1才5ヶ月
2.認知・適応 1才2ヶ月
3.言語・社会 1才1ヵ月
2については、手や目の連携・協調具合の遅れ
3については、言葉の遅れ
をもって、そう評価しているそうです。
しっかし、そもそもですが、
この検査では、
うちの子に視覚障害があり、
かなり目が見えていない
ということは、全く考慮されていません。
なので、
何の障害も無い子のレベルと比べて
遅れていると評価されても、いまいち
ピンときません。
むしろ、
何でもっと評価してもらえないんだろう??
って、何とも言えない感情が沸々と
だいたい、
私の察するところですが、
他の健常児がこの検査を受けたって、
たぶんそれなりに、多くの幼児の評価が
厳しく出るんだと思います。
まぁ、いずれにしても、
うちの子の場合、
視覚障害がなくならない限り
同年齢の子と同じ物差しで評価される事に
意味を感じないので、
このK式発達検査の結果は
スルーしたいと思います(笑
それよりも、
できることが増えてきたので、
それを伸ばす事や、
目以外で感じられる部分を
より多くサポートしてあげたいと
今は思っています。
ってことで、
今日は、体操スクールのチラシをチェック
してみました
(笑
