
1台の方はドアノブ不良で修理依頼で移動中


ヒートゲージが上がり

が停止するまで気が付かれなく止まったので人力で移動された様子です

任意保険のロードサービス付きでしたので
移動は無料でしたが
は厳しい感じです
特にダイハツ系はエンジンから室内に入る
冷却ホースに金属ではなくプラスチック?

ヒーターコアが平成初期のミラでは故障が
多かったせいかその後のH5年以降のダイハツ系

初めて見た時は、こんな所にこれ的な

1万キロやそこらでどうのて強度ではない様ですが


その部分が裂ける場合は材質がプラスチック?
なので、漏れる時は一揆に破裂に近い裂け方なので

一揆に冷却水が出て早く気が付き

止めれたら助かります

高速やなかなかすぐ止めれ無い場合はオーバーヒート


軽自動車の場合はオーバーヒートさせると

まずガスケットが抜け最悪は冷却水がエンジンに回り

エンジンストップとなるのです

普通のオイルはエンジンは2度と掛かりません

ところがワコーズにFV(フォアービークル)


入ってると最悪の状態でエンジンオイルに水が回っても
移動程度のエンジン始動が出来るんです

まゆつばみたいなお話しですが


実際にワコーズ社員の方がFVのテストを見せてくれましたし


それだけの効果があるので

壊れても不思議の無い距離まで走行2万キロ


でも壊れる事なく無茶句茶な乗り方をされても

助かってしまうほどの

ただ乗れる状態と
好調を維持する
とは燃費や故障原因の比率は定期的な交換時期に交換が

やはり冷却水は適度に点検が必要です

基本的な点検で
はかなり違います後は突発的なトラブルの場合は

慌てずに、路肩か交通の邪魔にならない場所に移動


高速道路で以前2回タイヤがバーストしたり

高速で燃料計が壊れてガス欠等ありました

たまたまサービスエリアに近い所や

インター降り口付近で
の邪魔にならない感じ
たまたま
別でも全部左リアタイヤ
計器不良によるガス欠でもサービスエリア入り口で
入る
には多少トラックとかは邪魔な感じでしょうが
ガードレールギリギリ寄せて

自分で作業出来る場合は別ですが

高速では後続の危険がありますので、道路公団
JAFや保険会社に連絡をして

まずは危険回避をした後に
をどこに持ち込むか等タイヤのバーストは夏に起きそうで
実は今頃がやばいんです


空気圧もすぐ下がる傾向にありますし
タイヤに弾力が無いので2度のバーストは雪の高速<

雪は無くても寒い時期でした
