4月に「宇宙の旅」で訪れる「金山巨石群遺跡」とは?
いったいどんな遺跡なのでしょうか?
まず、この遺跡は歴史学、考古学からは全く評価されていません。
縄文時代(推定4500年前)に、この様な高度な文明・科学の存在は認められていないからです。
歴史学・考古学は不思議な学問で、定説を覆す発見はタブー視されてしまいます。
本来、
この遺跡は世界の大発見としてスクープされるべきものなのですが、とっても残念です。
なので、
いまは、ドイツやアメリカの考古天文学の研究者を中心に研究が進められています。
この遺跡、
縄文時代に、日本でエジプトのピラミッドやアブシンベル宮殿と同じレベルの文明があったことを、今に伝えています。
すでに、
人類は太陽暦も地球の自転も、宇宙との相関関係も理解していました。
そんな、爪痕が、金山巨石群遺跡には残っています。
さらにあの巨石群、どこからか運ばれているのです
(科学的に)。
木内鶴彦さんは、ピラミッドの建築現場を訪れたときに、ドーナツ状の土木建築用の円盤(UFO)を使っていたと言っていましたね。
最近、アドビス遺跡の地下レリーフから、その絵が見つかったとも聞いています。
おそらく、同じような技術が縄文時代の日本にあったのだど思います。
そんな、
先史文明の爪痕を目の前にして、私たちのDNAに刻まれた、太古の記憶を呼びおこしてみたいと思います。
きっと、
既成概念から解放されると同時に、第三の目が開かれると思います。
そこから沸き起こってくるキーワードが、
ひょっとしたら、この地球の未来を変える力に変わるかも知れません。
「宇宙(ソラ)の旅」の検証が今から楽しみですね!

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