第117回定例会が盛況のうちに終了しました。
テーマは「宇宙(ソラ)の旅 イスラエル・報告会 その1」
先月実施した「イスラエル検証の旅」に同行された言霊研究家:磯部賢一氏から、その気付きと分析成果を発表いただきました。
まずはわたくし“ソラコバ”から、旅の流れと検証の様子をスライドにて報告。
そののち、磯部氏から驚きの分析結果を報告頂きました。
21世紀の言霊学といわれる「光透波(ことば)の天鏡図」によると・・・、
ヘブライ語の音には日本語による意味付けが数多く秘められているとのこと!
あまりにも「出来すぎ」な解説に、皆さんも半信半疑!?
しかし、
次から次へと展開する言霊ラビリンスの謎解きに、これはスゴイ!と関心するばかりでした。
すると、頭の中に「日月文書や竹内文書の世界観」がパーッと広がってきました。
ひょっとしたら、先史文明の原点は日本にあり!
その時代の人類は第三の眼、第六感は開いていた!
と直感しました。
「(便利な)言葉によって、私たちはテレパシーを失った」と、木内鶴彦さんはいつも言います。
きっと言葉を作った初期段階では、人類はテレパシーを兼ね備えていたのでしょう。
その膨大な意識の共振共鳴を音とし、言葉とした・・・。
これが、あいうえお、五十音の始まりなのです。
したがって、そこには、すべての宇宙、唯一の宇宙(時として人は神という)へのアクセスキーが内包されているのです。
では、なぜ人類はテレパシーを失ったのか?
ここから先は・・・、木内さんの出番ですね♪
■11月26日(土)待望の
「木内鶴彦・イスラエル報告会」
意識の中で、点と点が線になる、その瞬間!
今から楽しみですね。
※参加ご希望の方はメールにてご連絡ください。
forumsora@yahoo.co.jp
会場:港区立商工会館
交通:大門浜松町徒歩7分(東京産業貿易会館6階)
開演:14時(開場13時30分)
終了:17時(その後、懇親会~自由参加~)
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