Trattoria pappa
トラットリアパッパは大阪市西区新町にある、魚介料理イタリアンのお店です。
フルオープンキッチン。
メニューには、肉料理がありません。
トリュフのようなカリフラワーの仕上げ。
生のカリフラワーを削ったものなのですが、素材の生かし方が斬新です。
断面と食感。
Carpaccio Misto カルパッチョ ミスト。
このお皿もそうでしょう。
鰤。
北寄貝。
鰹。
足赤エビとモッツアレラチーズのグラタン 。
ビスク、スープ仕立て。
フレンチのエスプリを少し感じました。
イカ墨を練りこんだキッターラ 水蛸と岩津葱添え。
ばばちゃん(深海魚の幻魚)のスパゲティートマトソース 。
松葉ガニとともに沖合底引き網にかかる魚です。
ぬめりがあるのが特徴です。
魚介系のトマトソースは、ほっとする味です。
ソイ 丸大根のソース。
クロソイは、浅瀬の岩礁が生息域です。北海道、東北が産地です。
ドルチェ。
粗いプラリネの食感が、心地よかったです。
玄関のディスプレイ。
ポモドーロ。
Bar pappa バール パッパ。真向いにあります。
縦の看板。
昨年の忘年会なのですが、楽しい時間でした。
イタリアで道に迷った時、Bar バールはとても心休まる場所でした。
イタリア バーリ 旧市街地のTrattoria 。
大きな鮃です。リクエストに応じて料理してくれます。
普段の飾らないトラットリアが好きです。
”ならだかな道と急な坂道”
苦しいのですが、急な坂道のほうが早く到達出来るのかも知れません。
そう自身で選択させて頂きました。
宮城県亘理町 「亘理地区まちづくり協議会環境衛生推進部会」 内
『イタリア・わたり オリーブ植樹支援プロジェクト』
ブログ イタリア・わたり・オリーブ植樹支援プロジェクト
町づくり協議会内 プロジェクトメンバー担当者が書いています。
気温fがマイナス8℃まで下がった日もあったようです。
オリーブの苗木にとって難関です。
後援/ 在日イタリア大使館、在日イタリア商工会議所
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