こんばんは★ 久々の登場、松岡です。
今回はitemを特定せず(強いて言えば3に関係あるかな?)、"BORDER"についてつらつら書こうと思います
深夜テンションで書きます、お許しくださいまし。←
みなさん、今年のトピックである"BORDER"をきいて何を思い浮かべましたか?
去年のトピック:"ABSOLUTENESS"に比べたらイメージがわくはずです(笑)
私にとって、"BORDER"とは「線」です。そして、引かれるものです。
そして、みんなも同じイメージを持ってると思ってました。
ところがアジェンダ説明会や練習会を通じて、そうじゃないことが分かりましたΣ(・ω・ノ)ノ!
ある人にとってBORDERは「壁」であり、またある人にとっては「溝」です。
また、BORDERを"gap"ととる人いれば、「一つのものを二つに分けるもの」ととる人もいます。
うわ…この時点でバラバラかいなorz…と思った人もいるかもしれません。
けれど、その「多様性」こそvalue disの醍醐味ではないでしょうか?
そして、まさしくこの「多様性」、つまりいろんな意見・切り口がある、というのが、私たちFORUM委員が"BORDER"を今年のトピックにした最大の理由でもあります!!
ぜひ、テーブルメンバーみんなにとっての"BORDER"をシェアして、ディスを楽しんでもらえればなぁ、と思います
さて、それに関連してちょろっとitem3について述べたいと思います。
item3では、"get over"というフレーズを使っております。実のところ、このフレーズにはいろいろ込めているのです
語ったらきりがないので、私の独断で2つに絞りたいと思います。1つは物理的な意味での「乗り越える」、もう1つはその"BORDER"を「なくす」ことで「克服する」という意味です。
まず前者について。
前述しましたが、私にとって"BORDER"は線です。そしてそれは「またぐ」という物理的な行動によって、乗り越えます。
"BORDER"を壁と考える人は、それに「よじ登る」という行動によって乗り越えるのではないでしょうか。溝と考える人は、それを「飛び越える」のではないでしょうか。
これは私の一方的判断ですが、"BORDER"を壁と考える人は、"BORDER"を越え難いものと考えてるのかもしれませんね。東西ドイツを分けたベルリンの壁のように。
次に後者について。
"BORDER"を線と考える私は、「消す」または「取り除く」という方法でなくし、克服するとイメージします。
壁と考える人は、「崩壊させて」なくすんでしょうか。私が生まれる前に崩壊したベルリンの壁のように。
溝と考える人は「埋める」のでしょうか、「橋を架ける」のでしょうか。
"BORDER"と一口にいっても、いろんな人がそれに対しそれぞれのイメージ・考え・意見を持っています。その扱い方も人によって違います。
これは私一個人の戯言ですから、参考には大してならないとは思います。
けれど、この記事を読んだ「あなた」が「あなたなりの"BORDER"」を持って、本番に臨んでくださればこれ以上の喜びはないです。
今回はitemを特定せず(強いて言えば3に関係あるかな?)、"BORDER"についてつらつら書こうと思います
深夜テンションで書きます、お許しくださいまし。←みなさん、今年のトピックである"BORDER"をきいて何を思い浮かべましたか?
去年のトピック:"ABSOLUTENESS"に比べたらイメージがわくはずです(笑)
私にとって、"BORDER"とは「線」です。そして、引かれるものです。
そして、みんなも同じイメージを持ってると思ってました。
ところがアジェンダ説明会や練習会を通じて、そうじゃないことが分かりましたΣ(・ω・ノ)ノ!
ある人にとってBORDERは「壁」であり、またある人にとっては「溝」です。
また、BORDERを"gap"ととる人いれば、「一つのものを二つに分けるもの」ととる人もいます。
うわ…この時点でバラバラかいなorz…と思った人もいるかもしれません。
けれど、その「多様性」こそvalue disの醍醐味ではないでしょうか?

そして、まさしくこの「多様性」、つまりいろんな意見・切り口がある、というのが、私たちFORUM委員が"BORDER"を今年のトピックにした最大の理由でもあります!!
ぜひ、テーブルメンバーみんなにとっての"BORDER"をシェアして、ディスを楽しんでもらえればなぁ、と思います

さて、それに関連してちょろっとitem3について述べたいと思います。
item3では、"get over"というフレーズを使っております。実のところ、このフレーズにはいろいろ込めているのです

語ったらきりがないので、私の独断で2つに絞りたいと思います。1つは物理的な意味での「乗り越える」、もう1つはその"BORDER"を「なくす」ことで「克服する」という意味です。
まず前者について。
前述しましたが、私にとって"BORDER"は線です。そしてそれは「またぐ」という物理的な行動によって、乗り越えます。
"BORDER"を壁と考える人は、それに「よじ登る」という行動によって乗り越えるのではないでしょうか。溝と考える人は、それを「飛び越える」のではないでしょうか。
これは私の一方的判断ですが、"BORDER"を壁と考える人は、"BORDER"を越え難いものと考えてるのかもしれませんね。東西ドイツを分けたベルリンの壁のように。
次に後者について。
"BORDER"を線と考える私は、「消す」または「取り除く」という方法でなくし、克服するとイメージします。
壁と考える人は、「崩壊させて」なくすんでしょうか。私が生まれる前に崩壊したベルリンの壁のように。
溝と考える人は「埋める」のでしょうか、「橋を架ける」のでしょうか。
"BORDER"と一口にいっても、いろんな人がそれに対しそれぞれのイメージ・考え・意見を持っています。その扱い方も人によって違います。
これは私一個人の戯言ですから、参考には大してならないとは思います。
けれど、この記事を読んだ「あなた」が「あなたなりの"BORDER"」を持って、本番に臨んでくださればこれ以上の喜びはないです。