-トムハンクスはkoiさんの大好きな俳優の一人です・・・。
-白人俳優としてはケビンコスナーと同じ位すきかも・・・。(あっつ!バティぢゃありません)
-さて・・・。
-日ごろビジネスクラスには乗れないkoiさんですが空港にはかなり通っているのでいわゆる空港内の内側が見れてなんとなく楽しかったです・・。
-物語の中のキャサリン・セダ・ジョーンズもさすがの演技でした・・。いい雰囲気を出していました・・。
-物語で学んだことは色々ありました・・・。
-先ず・・・。日ごろ頼りにしているものが突然なくなったときの悲劇(この場合は祖国がクーデター)ですが国がなくなることはないと考えるといざ日本が侵略されたときは間違いなく空港難民になります・・・。ハイ・・・。
※⇒あっつ!これは俺ですね・・・・。
-男として生まれた以上・・・。いやヒトとして生まれた以上・・・。みんな使命があるんだなぁ~って思います。
-すべての空港スタッフがそれぞれの持ち場で・・・・。
ひとりの男のために動く・・・・。
-ただそれだけの物語でした・・・・。
※個人的にはもう少し深い展開になるかなぁ~なんて期待してしまいました・・・。
⇒何が深いかは人それぞれやと思いま~す・・・・。
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-いつも「goo映画」を参考にしていますので作品情報は「goo映画」より引用していますことをご了承くださいませ。
※なお本件についてクレーム入った場合は削除します。
【解説】
・アメリカの空港に足止めされた東欧人の奮闘を描くヒューマン・ドラマ。
・監督・製作
「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」のスティーヴン・スピルバーグ。
・製作総指揮・原案
「シモーヌ」(監督・脚本も)のアンドリュー・ニコル。
・脚本
「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」のジェフ・ナサンソンと、『シザーズ・カップ』(未)のサーシャ・ガヴァシ。
・撮影
「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」のヤヌス・カミンスキー。
・音楽
「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」のジョン・ウィリアムス。
・美術
「マイノリティ・リポート」のアレックス・マクドウェル。
・編集
「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」「トゥームレイダー2」のマイケル・カーン。
・衣裳
「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」「レディ・キラーズ」のメアリー・ゾフレス。
・出演
「ロード・トゥ・パーディション」のトム・ハンクス
「ディボース・ショウ」のキャサリン=ゼタ・ジョーンズ
「ロード・トゥ・パーディション」「ザ・コア」のスタンリー・トゥッチ
「アイ、ロボット」のチー・マクブライド、「ワイルド・レンジ/最後の銃撃」のディエゴ・ルナ
「コラテラル」のバリー・シャバカ・ヘンリー
「ザ・ロイヤル・テネンバウムズ」のクマール・パラーナ
「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち」のゾーイ・サルダナほか
【作品情報】
* 原題 : The Terminal
* 製作年 : 2004年
* 製作国 : アメリカ
* 配給 : UIP
【キャスト(役名)】
* Tom Hanks トム・ハンクス (Viktor Navorski)
* Catherine Zeta Jones キャサリン・ゼタ・ジョーンズ (Amelia Warren)
* Stanley Tucci スタンリー・トゥッチ (Frank Dixon)
* Chi McBride チィ・マクブライド (Joe Mulroy)
* Diego Luna ディエゴ・ルナ (Enrique Cruz)
【あらすじ】※ネタバレあり
・東ヨーロッパのクラコウジアからやってきたヴィクター・ナヴォルスキー(トム・ハンクス)は、ニューヨークのJFK国際空港に降り立つものの、祖国でクーデターが起こり、パスポートが無効になってしまった。
・アメリカへの門戸を閉ざされた彼は、仕方なく空港ターミナル内での生活を始める。
・言葉が通じないことから散々な目に遭いつつも、徐々に生活の方法を習得していくヴィクター。
・空港警備局主任のディクソン(スタンリー・トゥッチ)には目をつけられるが、清掃員のグプタ(クマール・パラーナ)やフード・サービス係のエンリケ(ディエゴ・ルナ)ら、たくさんの人々が味方になってくれた。
・そんな中でヴィクターは、妻子ある男性との不倫の恋に悩んでいるフライト・アテンダントのアメリア(キャサリン=ゼタ・ジョーンズ)に淡い恋心を抱くようになる。
・彼は仲間たちの応援を得て、アメリアをデートに誘う。
・そして彼女に、亡き父との約束である、とある有名ジャズマンのサインをもらうためにニューヨークに来たことを告げた。
・そしてついに、クラコウジアの戦争が終わる。
・喜びを爆発させるヴィクターに、アメリアは不倫相手のコネで手に入れた1日限りの特別入国ビザを手渡した。
・アメリアは不倫相手と共に去り、ヴィクターは恋には破れたが、空港内の皆の応援を得て、ニューヨークへと足を踏み入れる。
・そしてジャズマンのサインをもらい、亡き父との約束を果たすのだった
【スタッフ】
監督
* Steven Spielberg スティーヴン・スピルバーグ
製作
* Walter F. Parkes ウォルター・F・パークス
* Laurie MacDonald ローリー・マクドナルド
* Steven Spielberg スティーヴン・スピルバーグ
原案
* Andrew Niccol アンドリュー・ニコル
* Sacha Gervasi サーシャ・ガヴァシ
脚本
* Sacha Gervasi サーシャ・ガヴァシ
* Jeff Nathanson ジェフ・ネイサンソン
撮影
* Janusz Kaminski ヤヌス・カミンスキー
音楽
* John Williams ジョン・ウィリアムス
美術
* Alex McDowell アレックス・マクドウェル
編集
* Michael Kahn マイケル・カーン
衣装(デザイン)
* Mary Zophres メアリー・ゾフレス
EP
* Patricia Whitcher パトリシア・ウッチャー
* Jason Hoffs ジェイソン・ホッフス
* Andrew Niccol アンドリュー・ニコル
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