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お誕生日おめでとうお祝い

 

 

  ジェネレーターとプロジェクターの を 

 

放置中という、非常に申し訳ない状況の中ですが

ひとまず、遅ればせですが

お祝いの気持ちを

 

打合せでしゃべる前に

伝えさせていただきたいと思いますハートピンクハートグリーンハートブルーハートイエローハートルンルンキラキラ

 

ここ数年、本当に怒涛の日々を過ごしたと思うのだけど

ようやく、少し落ち着いた感じも見て取れて

 

でも ここから また色々 「どーなる??キラキラ

な展開も きっとやってくるのだろうけど、

年齢を重ねて経験値積んで、

観察力も向上していってるむっちゃんなら

 

きっと予想外の素敵な未来と対面できると思ってます虹

 

ゆうきも 話を聞かせてもらうことで、

むっちゃんの世界をお裾分けして

共有してもらえているようで、

楽しい(!?)よラブラブ

 

この歳も むっちゃんの満足や幸せと繋がる

1年となりますこと、

心から願ってますハート Love ゆうき

 

親愛なる有紀様

 

大変ご無沙汰しております。

 

毎日お忙しいことと思いますが、

いかがお過ごしですか?

 

追伸、私は元気です。

 

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といっても、

そういえば昨日打ち合わせで話したわね(笑)

 

それが1カ月ぶりくらいで、

ホントに久しぶりで、

元気なお声聞けて嬉しかったわ(産声かw)。

 

おかげさまで、以前ちょっと書いた

「ジェネレーターとプロジェクター:

相互理解のために」が出来上がったのよ。

 

これは、3年以上前に私が開催した

「ジェネレーターとプロジェクター:

相互理解のためのLYD」の中の

レクチャー部分の一部を

ピックアップしてまとめたものなのよね。

 

どうしてもLYDとかだと、

ジェネレーターはこう、

プロジェクターはこう、みたいに

それぞれを単独で学ぶことが多いけど、

 

今回の資料みたいに、

ジェネレーターからプロジェクターがどう見えるか、

逆はどうか、それが人間関係にどう影響してるか、

そういう視点のものって、

 

自分で言うのもなんだけど、

なかなかないと思うのよね。

 

私も海外講座、海外資料、

色々見てきたけど、

 

そういうのあるかと聞かれたら、

思い浮かばないもの。

 

そういう意味で言うと、

 

自分で言うのもなんだけど(笑)

画期的な内容だと思うわ。

 

かなーり実践的だしね。

読んでくださった方のお役に立つと

この上なく嬉しいね。

 

ちなみに3年前の実際の講座では、

「衝撃的!」「そういうことだったのか!」

「あのときどうしてそうなったのか

やっと理解できた!」などの感想があったのよ。

 

あと、実は講座内にしばしば出てくる

イギリスのヒューマンデザインティーチャー

Ellaさんにも、少し前に読んでいただいたのよ。

 

 I read it all yesterday and enjoyed it enormously.

(昨日全部読んで、本当にとても面白かった)

というお声を頂いたわ。

 

very much じゃなくて

enormously ってところがなんか嬉しいよね。

 

そういうわけで、販売の準備をしたいのよね。

 

必要な方にお届けできるように、

ご協力いただけたら嬉しいわー。

 

あと、リンクを送ってあるから、

是非とも読んで、感想聞かせて欲しいですー

 

まだまだ残暑厳しいから

お身体には気をつけてね。

いや、お互い身体に気をつけようね。

 

現場からは以上です。

有紀ちゃん、お疲れー

 

お返事遅くなり失礼しましたー。

 

いつも言うようだけど、

時間が経つのはあっという間ね。

 

もう8月とは信じられない。

 

突然だけど、

資格取得に意味はあるのか?

と言うテーマを振ってみようかと思うのよ。

 

私がIHDS(国際ヒューマンデザインスクール)で

取得した資格は、

 

・ドリームレイヴアナリスト

・レイヴソシオロジスト

・ファミリーペンタアナリスト

・PHSプラクティショナー

・レイヴサイコロジスト

・バリアブルティーチャー

・コスモロジーティーチャー

 

あと何かな、

そんな感じだったと思うんだけど、

そういうのIHDSの講座で受けて

認定されたんだよね

(ちょっと説明が雑w)。

 

中には英語資料として

販売されている内容もあるから、

それで学ぶこともできるし、

実際そうやっている人もいるんだろうけど、

 

私はその道は選ばなかったんだよね。

 

まあ、個人的な興味だけではなく、

できれば誰かにお伝えできるようになりたかったし、

 

資料を読んだだけで

独りよがりになると嫌だし、

きちんと先生に確認しながら

学ぶ必要があると思ってたからね。

 

実際、講座を受けることなく、

英語資料で学んだだけのことを

リーディングとして伝える方も

いるようなことが耳に入ってくるけど、

 

正直、大丈夫かなあと余計なことを考える。

 

最近はAIとかの機械翻訳も進んできたけど、

否定文が肯定文になってたり、

andとかbutの繋がりが変だったり、

信頼おける翻訳にはまだまだなってないからね、、、

 

まあ、たとえ翻訳が信頼できるものだったとしても、

何というか、聞いたこと、読んだ情報を

そのまま横流しにして大丈夫なのかな?とも思うし、

 

そこに、自分の解釈や理解を付け加えるなら、

信頼できる人に確認しなくて大丈夫なのかな?とも思う。

 

私は講座の中で、

もちろん自分の疑問を先生につど聞ける環境にあったし、

他の生徒さんが先生にする質問と答えも聞いてきたし、

 

そのやりとりを聞いて、

そうか、先生は、相手がこのタイプだから、

こういう言い方で伝えてるんだな、とか、

 

ただの質問と答えだけではないものも

吸収してきたと感じてるのよ。

 

それは私たちの講座や、リーディングでも

しっかり伝えてきたつもりだけどね。

 

そういう意味でも私たちが伝えてることは、

テキストやラーの言葉だけに頼らない

かなり実践的な内容よねー。

 

しかもお互いに、

その実践的な内容や私たちの考察が、

ヒューマンデザインのどこに当てはまるのか、

誰がどんな時に言ったことの応用なのか、

けっこう議論するわよね。

 

そういうのがないまま誰かに伝えてるとしたら、

大丈夫なのかなあと思ったりはする。

 

例えば、PHS(プライマリー・ヘルス・システム)で、

タッチ(トーン6)の人は、手づかみで食べるといいとか言われてるし、

確かにラーがそう言ってるのも知ってるけど、

 

タッチの人の食べ方は手づかみってわけじゃないからね、、、

 

この辺は、カラーとトーンの区別が

きちんとできてるかによると思うけど。

 

まあ、ここで言いたかったのは、

ラーの言葉をそのままピックアップするだけでは、

正しく伝えるのは難しいこともあるってことでして。

 

その辺は、講座を受ければきっちり教えられるから、

ちゃんと学んでれば、ラーの言葉をどう捉えるかも

自分の中で整理できるわけだけどさ。

 

そんで、資格取得に意味があるかといえば、

私はあると思うわよー。

 

もちろん、資格があれば全てOKで、

資格持ってる人なら誰でも正しく伝えられるかと言えば

残念ながらそうともいえないケースもあると思うけど、

 

資格を取るまでのプロセスの中で、

その情報への関わり方と言うのが、

資料を読んだだけの人とは、大きく違うよね。

 

海外ではずっと前から

資格を持たない人がヒューマンデザインの

情報をお伝えするケースがあるし、

 

日本でも散見されるようで、

まあ、黙認されてるんだろうけど、

 

その情報を受け取る側としては、

やや戸惑うところよね。

 

せっかくのヒューマンデザイン、

「準備ができた人のためのプレゼント」

とまでラーが表現した情報、

 

私は大事に伝えていきたいわね。

 

そんなこと思う今日この頃でした。

ではでは、現場からは以上です(笑)