夏が大好きです!
といっても、マリンスポーツ等をするわけではないのですが
抜けるような真っ青な青空がとっても気持ちよく、
そんな晴天の日は心まで弾んできます♪
そのお日さまによる『紫外線』くせものなんです~
お肌に紫外線を浴びると「活性酸素」が発生します
活性酸素は細胞を傷つけ細胞を老化させます
そう!お肌の一番の老化は、加齢ではないのですよ、紫外線を浴びることなのです!!
肌トラブルだけでなく、健康トラブルをも引き起こします
夏の猛暑による紫外線による体の疲れ
その①
汗をかく
↓ ↓
↓ 冷たいものの飲みすぎ
ミネラル不足に ↓
↓ 消化液が薄まる
↓ ↓
↓ 栄養不足
↓ ↓
①からだの疲れ
体がだるい、やる気が起きないなど暑さでの不調はビタミン・ミネラルを取りましょう!
その②
猛 暑
↓
体熱を押さえる
↓
そうめん等あっさり物ばかり食べる
↓
栄養不足
↓
②内臓の疲れ
だるい・疲れる・お酒が残る・あぶら物がダメ、・・・こんな時には肝臓を含む内臓の働きが弱っています
内臓機能を高めるものをとりましょう
その③
暑さによるストレス」によって交感神経が優位に
↓
睡眠不足
↓
胃腸への負担が増える
↓
③胃腸の疲れ
胃腸の疲れをとる乳酸菌も有効です
負担をかけずしっかり栄養を補給しましょう
その④
冷房のききすぎ
↓
温度差による自律神経の乱れ
↓
睡眠不足
↓
④神経の疲れ
ストレスによる疲労はビタミンB1、B6、B12、Eを取ってみてください
そして自律神経の安定を図りましょう
体が温まって元気な人は、猛暑や冷えにも強いです
二の腕、ふともも、おしりを触って冷たい人は体が冷えています
しっかり内側から血流代謝を良くして
猛暑に負けない夏を過ごしましょう!