ぴーこの野球拳
で
「ありのまま」「はだかんぼ」に近づいたちゃった
「ありのまま」で生きることって、
「銭湯の大浴場」初体験みたい!(←唐突?)
初めての場所で、裸になるんだよ~!ドキドキするね!
でも
サッパリ気分がよくなることも予感してるもんね☆
お風呂道具を小脇に抱えて
ワクワクしながら入り口くぐりまーす。
入浴料を払うときは
「一人分です」とか「大人です」とか堂々と言うのに
脱衣所では恥ずかしがったりしてね。
裸になって、いざ、浴場へ!(一番、緊張する瞬間!!!)
湯気で白くなったガラス戸を開けると
みんな裸だし、みんな好きずきに
身体洗ったり
湯船に入ったりしてる。
ちらりとこちらを向く人はいても
ジロジロみたり睨んだりする人はいない。
案外、戸を開けた私の方が、ジロジロ・キョロキョロしてるのかも?
(なーんだ。)
そしてだんだん
裸であることを意識しなくなって
周囲を気にせず、自由に身体が洗えるようになってく。
「この銭湯では、つま先から洗ってください!」
と取り締まる人もいないし
湯船に浸かってて、お話はずむ人が現れても
「仲良くなったんだから、せーの!で出ましょう。」
なんて強要されたりもしないもの。
もちろん私もしないし。うふふ。
も・し・か・す・る・と
「あの人は、髪の毛(または体)から洗う派なんだー。」
「Tシャツ型の日焼け、もうついちゃったの?」
と、密かに思われているかもしれないけれど、
裸であることも、入浴という日常をお披露目することも、
私そのものだから
隠しようがないよね、隠す必要もないよね。
そもそも
「もしかして○○○と思われてる?」の考えも
ひとりよがりかもしれない!?
だから、
余計なことは考えず、ひたすら湯の加減や体を洗うことに集中。
そうして、
ふたたび「ゆ」と書かかれた戸をでるときは
満喫したぞー!気分爽快だぞー!って胸を張っちゃうのよね。
ふーん。そうかあ。
銭湯の大浴場って、意味深い場所なんだなー
あ、銭湯ネタ長くなっちゃった
のぼせて”茹でぴーこ”が出来上がる前に
今日は上がろっと。
「まんま」でいることは
はじめは「丸腰」の緊張感を伴うけど
これでいい!って決めちゃうと、こっちの自分の方が楽かなって思うなー。
それに無敵感全開!
今まで「鎧」をまとっていた自分に「そりゃ、肩凝るわ」とツッコミたくなる。
それにね、世界も変わってくる。おもしろー!
「まんまのぴーこ」でいようって決めて、表現し始めたら
見慣れないぴーこを発見した方が、びっくりしてる(と、感じるよ)。
んで、びっくりの表情も皆さんそれぞれ。皆さんの「まんま」だね。
ぐっと近づいてくる人、さぁーって遠ざかる人…、
心地よい距離感を、模索し始める人…。お互いにね!
これって、大浴場で言うところの、
掛け湯するときのザバザバ
具合や
石けん泡を流すときは溝に向けましょうとか
そういった気配りを探ってゆくのと似てる?
自分を大切にすること、生きているだけでオッケーなことも
ありのままの自分を知っていくほど、深く分かってきたよ。
明日も、まんまのぴーこで生きていきます

***** 追記 *****
この記事を書きかけて保存したあと、
湯冷めしたみたいに、発熱してしまいました。
自分の適温にも気をつけないとね。
「まんま」だからって、裸で過ごすのも気をつけます。
せめて金太郎サンくらい、前掛けしとかないと(笑)!
こうして、ありのままの私具合も、調子良くなるのかなー^^
で「ありのまま」「はだかんぼ」に近づいたちゃった

「ありのまま」で生きることって、
「銭湯の大浴場」初体験みたい!(←唐突?)
初めての場所で、裸になるんだよ~!ドキドキするね!
でも
サッパリ気分がよくなることも予感してるもんね☆
お風呂道具を小脇に抱えて
ワクワクしながら入り口くぐりまーす。
入浴料を払うときは
「一人分です」とか「大人です」とか堂々と言うのに
脱衣所では恥ずかしがったりしてね。
裸になって、いざ、浴場へ!(一番、緊張する瞬間!!!)
湯気で白くなったガラス戸を開けると
みんな裸だし、みんな好きずきに
身体洗ったり
湯船に入ったりしてる。
ちらりとこちらを向く人はいても
ジロジロみたり睨んだりする人はいない。
案外、戸を開けた私の方が、ジロジロ・キョロキョロしてるのかも?
(なーんだ。)
そしてだんだん
裸であることを意識しなくなって
周囲を気にせず、自由に身体が洗えるようになってく。
「この銭湯では、つま先から洗ってください!」
と取り締まる人もいないし
湯船に浸かってて、お話はずむ人が現れても
「仲良くなったんだから、せーの!で出ましょう。」
なんて強要されたりもしないもの。
もちろん私もしないし。うふふ。
も・し・か・す・る・と
「あの人は、髪の毛(または体)から洗う派なんだー。」
「Tシャツ型の日焼け、もうついちゃったの?」
と、密かに思われているかもしれないけれど、
裸であることも、入浴という日常をお披露目することも、
私そのものだから
隠しようがないよね、隠す必要もないよね。
そもそも
「もしかして○○○と思われてる?」の考えも
ひとりよがりかもしれない!?
だから、
余計なことは考えず、ひたすら湯の加減や体を洗うことに集中。
そうして、
ふたたび「ゆ」と書かかれた戸をでるときは
満喫したぞー!気分爽快だぞー!って胸を張っちゃうのよね。
ふーん。そうかあ。
銭湯の大浴場って、意味深い場所なんだなー

あ、銭湯ネタ長くなっちゃった

のぼせて”茹でぴーこ”が出来上がる前に
今日は上がろっと。
「まんま」でいることは
はじめは「丸腰」の緊張感を伴うけど
これでいい!って決めちゃうと、こっちの自分の方が楽かなって思うなー。
それに無敵感全開!
今まで「鎧」をまとっていた自分に「そりゃ、肩凝るわ」とツッコミたくなる。
それにね、世界も変わってくる。おもしろー!
「まんまのぴーこ」でいようって決めて、表現し始めたら
見慣れないぴーこを発見した方が、びっくりしてる(と、感じるよ)。
んで、びっくりの表情も皆さんそれぞれ。皆さんの「まんま」だね。
ぐっと近づいてくる人、さぁーって遠ざかる人…、
心地よい距離感を、模索し始める人…。お互いにね!
これって、大浴場で言うところの、
掛け湯するときのザバザバ
具合や石けん泡を流すときは溝に向けましょうとか
そういった気配りを探ってゆくのと似てる?
自分を大切にすること、生きているだけでオッケーなことも
ありのままの自分を知っていくほど、深く分かってきたよ。
明日も、まんまのぴーこで生きていきます


***** 追記 *****
この記事を書きかけて保存したあと、
湯冷めしたみたいに、発熱してしまいました。
自分の適温にも気をつけないとね。
「まんま」だからって、裸で過ごすのも気をつけます。
せめて金太郎サンくらい、前掛けしとかないと(笑)!
こうして、ありのままの私具合も、調子良くなるのかなー^^