天使さんが「ブログの続きー!」って言ってる~

天使にブログのスイッチを”ON”されてしまった、ぴーこです。
ということで、今日も天使のお話~!
ぴーこが天使と仲良しになるまでの流れ、おさらいしまーす。
(キラキラは天使のはじまり☆ シリーズも見てみてくださいね!)
まず、2000年から
「キラキラ体験
(視界の隅っこなどで、キラッと光が見える現象)」
をし始め…
↓
2003年のお正月に「ジャンヌ・ダルク」のドラマを見て
”天使って、ほんとにいる?会ってみたい”とつぶやいた私。
↓
その後、街の天使モチーフが目につくようになり…
↓
素敵な天使のペンダントトップ発見!そしてゲットしてしまった!
”天使って可愛い。うふふ~
”
2000年に不思議な光を目にするようになったものの、
心から「天使」を意識しはじめたのは
2003年のお正月から春までのできごと。
ぴーこの「天使に会いたいな」という願いへ応えてくれるように
天使たちは次々と
モチーフという姿で存在をアピールしてくれるようになりました。
身の回りには天使がたくさんだー!と気付いた私は、
”天使って、ほんとにいる?”から
”本当にいるのかもしれない”という気持ちへ移り始めていきました。
そして
天使を意識する自分を「オカシナ人!?」と決めつけず
「天使の世界って楽しいのかも?そう感じる私も、個性的でイイのかも!」
と
”自己否定”から”肯定”へと心が動き始めていたのでした。
ところがっ!
すっかり消えたと思っていた私の一部…
”意地悪な私” ”自己否定する私”が、なおもささやき続けました。
「え?そんなことで天使に会ったつもり!?それ、イラストやん!アクセサリーやん!」
「ぴーこは能天気な奴やなー。世間様に笑われまっせ!」
そうなんです、私には霊感などありません。
これまで目にしたのは2次元のイラスト、3次元のペンダントトップ。
(本当はこれだけではなく、キラキラの光
を沢山みていたんですけどね。)
それ以上の次元の世界を知らないので
”意地悪な私”からツッコミを入れられると、意気消沈。
「そうだよね、天使がいたとしても、私のもとへはやって来ないよね。」
「天使とともに
だなんて、私は頭がオカシくなっていたのかも。」
しかし、このときも
「もう天使には会いたくありません」宣言はしていなかったので
ますます天使のアピールは続きました。
ある日の帰宅時、ポストを開けると
「天使のお茶会」への招待状が!
もちろん、宛名は私。
差し出しの署名には
知り合いのヒーラーさんのお名前がありました。
「そうか!天使の姿がどんな風に見えるのか、この方に聞いてみよう!」
すぐに出席のお返事を出したことは、みなさん、お察しの通りです。
天使が
「霊感とか気にするなら、こちらに来てはどう?」
と誘ってくれた気分でした。
天使って、こんなお茶目なアピールもするんだな~と笑ってしまって、
天使の世界との距離が縮まった瞬間でした。
まだまだ、つづくぅ~



天使にブログのスイッチを”ON”されてしまった、ぴーこです。
ということで、今日も天使のお話~!
ぴーこが天使と仲良しになるまでの流れ、おさらいしまーす。
(キラキラは天使のはじまり☆ シリーズも見てみてくださいね!)
まず、2000年から
「キラキラ体験
(視界の隅っこなどで、キラッと光が見える現象)」をし始め…
↓
2003年のお正月に「ジャンヌ・ダルク」のドラマを見て
”天使って、ほんとにいる?会ってみたい”とつぶやいた私。
↓
その後、街の天使モチーフが目につくようになり…

↓
素敵な天使のペンダントトップ発見!そしてゲットしてしまった!
”天使って可愛い。うふふ~
”2000年に不思議な光を目にするようになったものの、
心から「天使」を意識しはじめたのは
2003年のお正月から春までのできごと。
ぴーこの「天使に会いたいな」という願いへ応えてくれるように
天使たちは次々と
モチーフという姿で存在をアピールしてくれるようになりました。
身の回りには天使がたくさんだー!と気付いた私は、
”天使って、ほんとにいる?”から
”本当にいるのかもしれない”という気持ちへ移り始めていきました。
そして
天使を意識する自分を「オカシナ人!?」と決めつけず
「天使の世界って楽しいのかも?そう感じる私も、個性的でイイのかも!」
と
”自己否定”から”肯定”へと心が動き始めていたのでした。
ところがっ!
すっかり消えたと思っていた私の一部…
”意地悪な私” ”自己否定する私”が、なおもささやき続けました。
「え?そんなことで天使に会ったつもり!?それ、イラストやん!アクセサリーやん!」
「ぴーこは能天気な奴やなー。世間様に笑われまっせ!」
そうなんです、私には霊感などありません。
これまで目にしたのは2次元のイラスト、3次元のペンダントトップ。
(本当はこれだけではなく、キラキラの光

を沢山みていたんですけどね。)それ以上の次元の世界を知らないので
”意地悪な私”からツッコミを入れられると、意気消沈。
「そうだよね、天使がいたとしても、私のもとへはやって来ないよね。」
「天使とともに
だなんて、私は頭がオカシくなっていたのかも。」しかし、このときも
「もう天使には会いたくありません」宣言はしていなかったので
ますます天使のアピールは続きました。
ある日の帰宅時、ポストを開けると
「天使のお茶会」への招待状が!
もちろん、宛名は私。
差し出しの署名には
知り合いのヒーラーさんのお名前がありました。
「そうか!天使の姿がどんな風に見えるのか、この方に聞いてみよう!」
すぐに出席のお返事を出したことは、みなさん、お察しの通りです。
天使が
「霊感とか気にするなら、こちらに来てはどう?」
と誘ってくれた気分でした。
天使って、こんなお茶目なアピールもするんだな~と笑ってしまって、
天使の世界との距離が縮まった瞬間でした。
まだまだ、つづくぅ~

