ぴーこです。
(「おすぎ」さんはおりません。)

天使とのコミュニケーションについてのお話、
第3弾になってしまいました。

皆さま、すでに天使と会話をはじめておられるのでは?
”Yes!”の方、素晴らしいドキドキ
”私はそんなん無理やわ、Noです”の方、心に正直で、それも素晴らしい音譜
どちらの方々にも、もれなく天使が寄り添っていることは
変わらないのですよニコニコ

で、で、で、…そうそう!
「天使との会話に大切なオキテ」と
「ぴーこの天使体験とか、どんなメッセージか」についての続きでしたね。

どっちからお伝えしようかなと迷っているそばから
天使さんが「皆さんと早くおしゃべりしたい」とのことですので、
天使との会話に大切なコトをお伝えしますね。
今回は特に、お願いごとをする場合です。

天使たちにとって、とーっても大切なオキテ…それは

”私たちからお願いしないと助けられない”

ということなんです。
天使は私たちをずっと見守ってくれている存在なんですが、
私たちの自由意志を尊重してくれていますので
私たちから呼びかけないと、何もできないのです。

え~、それって、なんか頼りなくなーい?

↑いえ、そうではないんです。
頼もしいから、私たちの自由意志を大切にしてくれてるんです。
そうでないと、いつまでも幼いお子さまみたいに
転ぶたびに起こしてもらわないと、起き上がれなくなるでしょ。
んーと、つまり…
私たちが困ったらすぐに解決してくれたり
私たちより先回りして物事を運んでくれたりって
一見、有難く感じることですが
よーく考えてみると、おせっかいなんですよね。
私たちに
体験を通して成長するチャンス
与えてくれないことになるでしょ。ラブラブ

お願いごとと同じく、会話も、基本的には一緒です。
だから
もっと気軽に、どんどん天使たちに話しかけてみてください。

だからって、何から話をしようかな。。。

↑むずかしく考えなくてもイイですよ。
まずはじめに
「天使さーん、聞こえる~?」って呼んで
合図をもらってみてください。

このコンタクト方法、実は以前、私がまだ天使の世界に半信半疑だったころに実験済み。

私の場合、呼びかけたその日は
隣り合う車の絵や、すれ違う人のTシャツやバッグなど
立て続けに天使の絵と出会いました。
「ちゃ~んと、聞こえてまっせ~!(関西の場合)」と返事をいただきました。チョキ

天使たちはユニークさも持ち合わせているみたいで
直接、声として聞こえる(正確には響いてくるような感じかな)だけではなくて、
あの手この手で、返事してくれます。

天使たちとの会話を、あなたも楽しんでね。