リハビリ難民8万人、職を失うリハビリ専門員5千人を作らないために!
インターネットでもできる、署名のご協力お願いします!
来年度の介護報酬改定の議論の中で、
1つの訪問看護ステーションでの看護師の人員に対するリハビリ職(理学療法士、作業療法士、言語聴覚士)の割合が新設されるということが検討されています。
在宅でのリハビリの需要が多い中、ステーションでのリハビリ職の割合を決められてしまうと、
①リハビリ職の雇用に制限ができ、リハビリ職が職を失うという結果が予測できます。
②リハビリ職の減少に伴い、サービスを受けている利用者様がサービスをを受けることができないという結果が予測できます。
リハビリは機能回復はもちろん、現在の介護状態を進ませないためにも欠かせないものです。
弊社でも、リハビリの需要が大変多いです。
脳梗塞によるマヒ症状から、仕事復帰を目指している方もいます。
寝たきりの方の拘縮を改善させるためにも伺っております。
寝たきりから車椅子に座れるようになった方、
車椅子生活から立てるようになった方、
歩行が困難な状態からご自宅のトイレに行けるようになった方、
徐々にご利用者様やご家族に笑顔が戻ってくる様子を見て、私たちスタッフもやりがいを感じております。
たくさんの方の未来のためにも、是非ご協力お願いいたします。