お腹も満たされ

出発しようとしたその時

足柄の文字を書いた
ヒッチハイカーが登場

息子もヒッチハイクで
京都まで行った事があり

凄く大変な話を聞いてから
旦那様はヒッチハイカーが居たら
必ず乗せようと決めている
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若さ万歳🙌
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足柄は吹っ飛ばし

名古屋方面までご一緒する事に 

うちの子どもたちと
同じ歳たちの彼らと
車内で3時間お話

(色々考えてるんだなー
              偉いなー)  です

海外にも興味があるもよう

彼らのおかげで旦那様は
眠くならず運転出来ました

そして
用賀のスタバからスタート
ってのが
ヒッチハイクの聖地と
言われているらしい

知らなかったわ