お腹も満たされ
出発しようとしたその時
足柄の文字を書いた
ヒッチハイカーが登場

息子もヒッチハイクで
京都まで行った事があり

凄く大変な話を聞いてから

旦那様はヒッチハイカーが居たら
必ず乗せようと決めている

名古屋方面までご一緒する事に 

うちの子どもたちと
同じ歳たちの彼らと
車内で3時間お話

(色々考えてるんだなー

偉いなー
) です
) です
海外にも興味があるもよう

彼らのおかげで旦那様は
眠くならず運転出来ました

そして

用賀のスタバからスタート

ってのが
ヒッチハイクの聖地と
言われているらしい

知らなかったわ



