60歳過ぎても持続可能な幸せを!心感情意識整うホリスティック整体|カイロリンパキネシオロジ-/ヒューマンデザイン/悩み不安苦しい40代50代カウンセリング19年で1.3万人

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【読んで認知と体の歪み同時矯正】ホリスティックセラピ-&心理学脳科学を駆使したカウンセリングでキャリア19年1万人以上をガイド。夫婦関係修復•子を育て上げた50代が贈るあなた本来の自分らしさや意識に戻るやり方や実例。カラダ・ココロ・魂・人間関係を最適化で幸せになりたい方に役立つブログです。

こんにちはニコニコ施術歴18年13000人以上(2006年~)
ホリスティックに学び国際資格
も持つ増田ゆうきです


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数々の ホリスティックな学びのなかから増田が厳選した手法で

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「なぜ私が幸せになれないのはてなマーク
『どう自分を扱ったら最適な自分で居られるのはてなマーク


という人生が変わるコツ・知識実際に現実で生かしていけるまで
肉体レベルから魂レベルまで あなたに今本当に必要なセラピー
各分野と階層へ同時にアプローチして
ガイド
していきます。

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詳しくお知りになりたい方は、コチラの記事 をどうぞ

リボンご興味を持って下さった方へ

前回の投稿では、受験期の子どもたちの食の偏りを
「乱れ」や「心配の種」として見るのではなく、

今、どんな力を使おうとしているのかを読むヒント
として捉えてみましょう、というお話をしました。

今回はその続きとして、
「テスト本番で直感が冴えるように」と願う
お母さんの関わり方について、もう一歩、具体的に見ていきます。

はじめに|自己紹介

こんにちは。
こころ・からだ・認知を最適化する
ホリスティックセラピストの 増田有紀 です。

わたし自身も、2人の息子の受験期を母として経験しながら、
20年にわたる臨床と講師活動の中で、

「がんばらせること」と
「力が出る状態を保つこと」の
バランスを取ることは、非常に難しいことだと、
何度も体験しました。

今日はその中でも、
直感という力が立ち上がりやすくなる条件
に焦点を当ててお話しします。

直感は、足して作る力ではない

まず前提として。
直感は、外から情報を足して強化する力ではありません。

むしろ、
余分な情報ができるだけ無効化され、
心身が緩んでいるときに、自然に立ち上がる力
です。

ここを取り違えると、直感を高めたいはずなのに、
逆に遠ざける関わりになってしまいますえーん

「止まっている時間」は、準備段階である

直感が立ち上がる直前、多くの子どもは、
一見すると何も起きていないような時間を通ります。

・考えていない

・集中していない

・手が止まっている

ように見えることもありますが、実際には、
情報を一度フラットにし、内側で再編成している段階です。

このプロセスは、積み上げ型の思考とは逆方向に進むため、
外からは分かりにくい。

だからこそ、この時の関わり方が重要になってくるのです。

母がやめたいのは「安心材料を増やすための確認」

ここでしてしまいがちなのが、
安心材料を増やすための確認

  • 今のやり方で合っているか確かめたい
  • 時間配分や進度をちゃんと整理したい
  • 「考えてるの? or どう考えてる?」と、状態を把握したくなる

どれも、母として自然な反応だと思います。

でも、直感が立ち上がる直前の状態にとっては、
それがノイズになる子どもが多い注意

直感は、「説明を求められた瞬間」に引っ込む性質を持っています。

だからこの段階で母がやめたいのは、干渉そのものではなく、
状態をフレーミングしようとすること。

食の好みは、使おうとしている力を映す

直感を使いたい時期、身体が選びやすいのは、

  • 貝類(出汁として使っても OK )
  • 青菜(ネギ系以外)
  • 刺激の少ない、あっさりした食事

これらは、仏教や中医学の文脈で
感覚を静め、内側の働きを澄ませる食
として扱われてきた系譜とも重なります。

 TODAY'S
 
大切なのは、「正解の食事」を与えることではなく
身体が今、どの力を使おうとしているかを読むこと

そして

本人が直感を使いたいと望んでいるなら

「本番では、考えすぎずに解きたい」
「感覚が冴えた状態で臨みたい」

もし本人がそう話しているなら、
直感力を上げる食の環境をさりげなく用意することは、
母にできる現実的なサポートの一つです。

注意ただし、食べたくない・必要ないという場合に、
 理論を伝えて無理強いするのは逆効果注意

食の好みは、矯正すべきものではなく、
現在地を知らせてくれる情報であることが多いからです。

ここまで最善を尽くしてきたお母さま方へ

もはやこの時期は、新しい能力を作るタイミングではありません。
その子がもともと持っている力を、いちばん使いやすい形に整える時期です。

止まっているように見える時間も,
遠回りに見える選択も、
その子にとっては最短のプロセスであることがあります。

母が担う役割は、引き上げることではなく、
余計な抵抗を減らすこと。

それだけで、直感は必要な場面で、きちんと働きます。

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次回予告

次回は、もう一つの力。
「ヤマが当たる・引き寄せタイプ」について。

肉や刺激のある食べものを強く欲しがるとき、
それは好みの偏りではなく、
突破力を使おうとしているサインかもしれません。

一度解いた問題が入試で出ることはマレですが、
わたし自身の受験でこれが起きたミラクルがありますキラキラ

気になる方は、この続き
また読みに来てくださいね。
最後までお読みいただきありがとうございましたウインク

(第3回へつづきます)

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このブログは、2人の息子をこよなく愛する
母でもあるセラピスト 増田有紀が

20年間 施術や講師をする中で掴んだ
「こころと身体と意識の整え方」を綴っています🌸
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