お金は、本当に大切である。


好きな服を着れる。


僕は、アメリカに住んでいるので


日本に帰り、親の顔が見れる。


もちろん、寒い冬に暖かい部屋に住める。


すべて、お金がないとできないこと。


だから、お金は本当に大切でし、なくてはならない。


たいていのことが出来てしまう、お金だからこそ


麻薬にもなる。


バイブルでは、お金は大切であるが


それを目的に生きてはいけないといっている。


つまり、その目的のために、自分の生活を犠牲にする。


自分の健康を犠牲にする。


自分のコントロールできる範囲を超えて、投資やギャンブルをする。


僕らは、考えなければいけない。


何が、幸せなのか?を。


つまり、1億円、5億円、10億円を手にしたときに


本当に、幸せなのかを。


仮に、1億円もっていても、更に1億円ほしいと


ギャンブルをしたり、或いは最悪犯罪でも犯したら、、、


お金は、大切である。


でも、それが目的になってはならないと思う。


僕は、最も最高の贅沢とは、


お金を使わないで、幸せを感じられることだと思っている。


Happy New Year, 2009, and I will pray for you, all to have a great happiness in this year in God.


I always appriciate your kindness and support.


Thank you


Jun

アメリカで、生活をしていて


やっぱり、楽しいと思うこと。


それは、やっぱり異国文化交流。


なんとっても、世界中の友達ができること。


先日、友達がインターナショナルファッションショー


を主催して、僕は、司会を頼まれた


ので、ありがたく、受けさせて頂いた。


そのもようは、YouTubeよりどうぞ!!



http://www.youtube.com/watch?v=BY9wL3LQny0

早いもので、本当に一年があっというまに過ぎた、


いや、過ぎようとしている。


もう、12月。



そう。


どうして、年を取っていくと


時が経つのを早く感じるのか?




それは、分母が大きくなるからである。


と、ある知り合いが言っていた。


んー、ってうなずいてしまいました。



今年は、念願だったカレッジ立ち上げさせて頂き


決して、大成功とは言えないけど、でも


大きな大一歩を踏み出せたと思っている。



これは、僕が一生付き合っていく仕事になると思うので


大切に、育てていこうと思っている。



で、Jun Baba Collegeでは


クリスマス特別企画を考えています。


もうすぐ、ご案内いたします。ケーキ


(すいません、今準備中ですので。)


ぜひ、下記のホームページを覗いてみて下さい。


http://junbaba.web.fc2.com/index.htm



http://ameblo.jp/junbaba/






アメリカで、英語を使って仕事をさせて頂いて思うこと。

それは、もちろん英語力の大切さを感じるけど

やはり、英語とはOne of the abilitiesであるに過ぎないということ。

つまり、英語が出来る = 仕事ができるということではないことをわかって


ほしい。



アメリカで、仕事をしていると、相当大きな仕事に対する


意思決定が必要なときもある。(日本でも、そうか)

たとえば、1億や2億を左右するプロジェクト


なんて平気であると思う。

こっちで英語のできる日本人を雇えば、間10ドルほどで雇える。

つまり、英語力がなくても、最悪その人を雇えば

一億や2億の利益を上げることは可能なのである。

もちろん、僕は英語力が必要ないといっているのではない。

情報を多角的に集める能力は必要であり、


もちろん必ずある程度の英語量は必要であろう。

だた、英語ができるから仕事が出来ると思うのは


大きな間違いであるということ。




アメリカで、いや世界中どこでも、やっぱり大切なビジネス力は、

やっぱり、人間力だと思う。

つまり、人として常識ある行動を取れるか。

信頼関係を気付けるか。

人を助けることができるか。

責任を取れるか。

勇気を持って、飛び込めるか。

そのあたりが、英語力よりよっぽど大切ではないかと思う。


僕の英語力は、たいしたことはない。

なぜなら、大学院からアメリカに来ているから。

本当に、使える英語を身に付けるには、やはり、最低でも

高校から、留学させた方がいいと思う。



ただ、僕は個人的に、これをいいとは思わない。

仮に、英語が流暢ではなくても、やはり25歳くらいまで

日本の常識をビッチリと叩きこまれた方が、


ビジネスで通用するように思う。

世界で、一番厳しいと言われている、受験競争で叩かれながら

大学生時代は、適当にコンパでもしながら、遊べばいい。

それから、ビジネスマンとして3年間ほど、


これまた世界で一番厳しい日本市場を


舞台に叩き上げられた上で、


アメリカの大学院留学をしてみたらと思う。

きっと、楽しいアメリカのビジネスワールドを


体感することができると僕は思う。



まー、僕の英語がたいしたことはないから、半分は負け惜しみかな??

ヾ(@°▽°@)ノ

Good night!!


今、少し風邪気味で、週に一回は必ず行おうと心がけている


運動(友達のスケジュールが空いていたら、


テニス、そうでないなら


ランニング)が出来ていなかった。

でも、今日は2週間ぶりに走った。

はじめは、寒いし、いゃだなーっておもいながら

重たいからだを無理に動かした。

思っていたとおり、気持ちいい。

走りながら、思ったこと。



やっぱり、僕ら人間は2人の自分を1つの体の

中に持っているということ。


走りながら、1人の自分は文句ばっかり言っている。

足が、痛い。

歩こう。

頭が痛い。

靴が合わない。

やめよう。

そう。

心の中の悪魔。


そして、もう1人の自分は、まだ走れるぞ。

気持ちいい。

快適。

すがすがしい。

そう。

心の中の天使。



そして、僕の脳はその2人の自分の声を聞きながら

行動に移す。

悪魔の声か、天使の声を聞くかの葛藤である。

僕は、まず2人の自分を受け入れる。

そして、仮に悪魔の自分の声が聞こえても

そいつのことで、自分を責めない。

それはそれで、飼いならして置きながら

放っておいて、そして天使の声を聞くようにしている。

そうすると、気持ちがいい。

だから、幸せを感じることができるんだと思う。

僕らは、そんなに強くない。

だから、この悪魔を退治するためには、

やっぱり、神様の力が必要だと思った。

神様は、この悪魔を認めない。

なぜなら、完璧だから。

そんな、悪魔なんて、神の完全な世界にはありっこないのである。

神さまを信じるということは、心の悪魔を退治するということ。

だから、心の平安を得ることができるんだと思う。

これが、神の力である。

多くのアメリカ人は、神を信じているし、


神なしで、生きることができない

と真剣に思っている。


1人でも多くの人が、心の平安を得られるように

幸せになれるように

やはり、神様の存在を認めて方がいいと僕は思う。

なぜなら、幸せになれるからね。

God Bless You.

先日、ありがたく誕生日を迎えさせて頂いた。


夜中に、友達が来て、サプライズパーティーを


してくれた。


とってもうれしかった。



なんとなく、誕生日って


複雑な、気持ちになる。



もちろん、特別な日なんだけど


うれしいんだけど、、、


年をとってしまった、、、、



でも、やっぱり、うれしいかな。



話は、変わるが


僕の嫌いなことば、それは


「もう、年なんじゃない」って


言われること。



別に、年をとることは


悪いことではないし、それだけ


いろんな経験を積めるんだから


それは、すばらしいと思う。


でも、「もう、年なんじゃない」


っていう言葉には


年なんだから、


だめとか、無理というニュアンスが含まれている。


僕は、そのなにかが出来ない言い訳を


年のせいにするわけにはいかないと思う。



年だって、成長する人はいるし


若くても、成長しない人もいる。



だから、すべては、気持ちだと思っている。


僕は、まだまだやりたいこと


やるべきことは、たくさんある。


だから、年だと言って、


終わらせるわけにはいかないからね。



年をとるごとに、


こころも、そしてからだも


美しくありたい。


あらためて、決意表明。


You will have a great night星




先日、とっても素敵な話を聞いた。



コップに入った半分の水をイメージして見てください。


これを半分しか入ったいないと


文句を言う人もいる。



また、まだ、半分も入っていると喜ぶ人もいる。



もちろん、それをどう思おうと本人の自由である。



世の中には、多くのお金持ちがいる。


僕の知り合いにも、いる。


いい家を買って、ベンツに乗って、


別荘を買って、、、、


で、、、、まだ、満足できないから


最新モデルチェンジされた、新車のベンツをまた


買う人もいる。


もちろん、何を買おうが本人の自由である。



僕が言いたいのは、すべては自分が


どう思うかで、その幸せは決まるということ。


これが、すべてだと思う。


他人がどう自分のことを思おうが


これは、自分の幸せには関係ないし


また、もちろん、他人の考えなんて


コントロールできないんだから


考えても、仕方のないことだと思う。



つまり、やっぱり、コントロールできる


自分の思想、考え、思ったこと


これが、すべてその人を決めると思う。



話を、半分水の入ったコップに戻すと


やっぱり、まだ半分もある。


ありがたいなー。


幸せだなーっって、思いたいと思う。



これは、他人のではなく、本人が決める意思決定


なんだから、絶対に、訓練しだいで、そうできること


今日あった、ほんの少し、よかったこと。



たとえば、100円拾った??とか


おじいさんに席を譲ったら、ありがとうと言われたとか、


松坂が買ったとか


友達に彼女ができたとか


床屋に行ったら、意外と自分が少しハンサムに見えた



ようは、何でもいいではないか。


そういう、ちょっとした遊び心を持つ。


そして、感謝する。


自分は、自分ひとりの力では生きられない。


だから、みんなのおかげで、生活が成り立っている。


ありがたいこと。


感謝。




そうすると、だんだん、今、自分が生きている


周りが、少しずつ、変わってくると思う。


もちろ、、いいほうに。




Have a great day!!!!!

僕は、アメリカという国に本当に、お世話になっている。


また、ここが大好きでもある。



僕は、日本に居たころから、いつも、God Bless America


を口ずさんでいた。


そこで、いつか活躍していきたい、


何か、社会に貢献していきた、


そして、ここで骨を埋めたいと考えたいたし、


今も、そう思ったいる。



だから、アメリカという国で認められている日本人を見ると、


本当に、励みになるし、尊敬している。




あの名門球団である、ボストンレッドソックスから


契約と年俸合わせt100億円という大型契約で


本当に、高い評価を受け、鳴り物入りで


入団した、松坂を本当に、いつも注目していた。


たぶん、地元の横浜高校出身というのも


僕が、ファンになった要因なのかもしれない。



今年、松坂はボストンだけではなく全米、


そして、日本とみんなが注目するなか


レギュラーシーズンで、15勝を上げた。


もちろん、本来の力からいえば、まだまだ


勝てたということは、誰も感じているところだと思う。


後半戦の不調を引きずり、リーグ優勝決定戦である


エンジェルス戦とクリーブランド第一戦の2試合を見たときは


正直、次は、松坂が投げないほうが、いいと思った。


そんな、松坂を見たくなかった。



でも、でも、土壇場で、やってくれた。


クリーブランド7戦目は、フラフラになりながら、


気持ちだけで、勝ったような気がした。


そして、昨日のコロラド戦は、3安打でほぼ


完璧な、内容だった。


やっぱり、さすがだよね。


この人って。


そう、やっぱり怪物なんだと思った。


だって、本当に厳しい場面になればなるほど


その力を発揮する。


地区大会と甲子園準決勝までなかった、ノーヒットノーランを


なぜか、決勝でやり遂げるのが、松坂なんだよな。



100億円に見合ったピッチングかどうかは、オーナーや


フロントが、決めることなので、何とも言えない。


ただ、ひとつ、言えること。


それは、松坂がいなかったら、ボストンはWorld Chanpionになっていない。


これは、誰もが納得することだと思う。


だから、やっぱり、アメリカを認めさせたのだ。


今年の松坂は、本当に、僕にとってかっこいい存在であった。


彼が、アメリカでがんばっているんだから、


僕も、何があっても、逃げずに、正面から戦おうと思う。



Thank you so much for your great performance in this first year of MLB.


Have a great vacation!! 星星星星


やっぱり、止められなかった、


大リーグのネタを止めることを。


昨日、松坂が先発し、敵地コロラドで


大金星を上げ、いよいよ


優勝マジックが1となった。



もちろん、自信を取り戻した


松坂は、見ていて、後半戦から


冴えない投球が多かったのだが


昨日は、さすがは100億円の右腕だと


思わせる、ここ数ヶ月にない


出来だった。



ただ、僕がこのチャンピオンシップ第三戦で


これは、勝てるなというシーンがあった。


それは、オキドキのニックネームである


岡島の当番である。



彼は、セットアッパートという仕事柄


いつも、本当に、厳しい場面で登板している。


彼が、打たれたら、もうボストンはだめだという


緊張した場面で、もちろんレギュラーシーズンもそうだったが


このプレイオフでは、更に、その安定感が増している。


ここ9回ほど投げて、失点0である。



抑えのパペルボンンや先発は、まだ、ランナーなしなど


楽な場面で、投げている。


でも、彼の当番するときは、本当に、深刻なピンチの


ときばかりである。



昨日も、そうだった。


8回。ワンアウト、ランナー1、3塁の場面。


ここで、打たれたら流れがコロラドに行く。


ピッチャーは、右のセットアッパーとして


絶対的な安定感を持つ、ティムリン。


この右腕が、コロラドのナショナルリーグ


2冠王、打点と打率である、最強打者


ホリデーを迎えた。



ここで、指揮官である、テリーは、なんと


右のナショナルリーグ最強打者に対して


左の岡島代えたのである。


普通、右バッターは、左ピッチャーに強いと言われている。


だから、右の強打者に対して


左の岡島を出すのは、セオリー外である。


でも、岡島に代えた。


結果は、ご存知のとおり、3ランホームラン。



僕は、このコロラドの3ランで、本当の意味で、


ボストンの強さを感じた。


つまり、ボストンがここまでこれたのは


もちろん、エース、ベケット、


そして、マニーに、ビックパピーの力は大きい。


でも、それと同じくらい、ボストンに貢献しているのは


岡島である。


監督は、それをわかっているから、


あえて、この厳しい場面で、岡島に代えてのである。


つまり、チームの信頼は、驚くほど大きい。


だから、3ランを打たれた岡島のせいで


ボストンは、負けるわけにはいかないと


チームみんなは、わかっていたと思う。


8回に、ボストンは3点をもぎ取り、


結果的に、10-5で快勝した。



オキドキとチームの厚い信頼を感じたし


100億円投手松坂と同様に、


2億円のオキドキを信頼し、


その力を引き出した、テリー


そして、ボストンというチームの強さを感じた。



たぶん、今日、コロラドで


世界一の靴下集団のクアーズビール掛けが見れると思う。


星星星星