友人のアメリカ人が床屋さんで、ただで髪を切ってやる

って言うから喜んでお願いした。


はっきりいって、アメリカの床屋は危険。



1、英語が通じない。

2、スタイルに、違いがある。

3、アジア人の髪を触ったことがないやつもいる。


で、あんまり信用できないから、結構日本に帰国したときのみ

髪を切る日本人も多い。



で、僕の友人は、


めちゃ、予想に反しグレートだった。



たぶん、僕が今までアメリカで行った床屋の中で一番だった。

今回、本当に満足できた。




彼は、友達だからただで切ってくれた。

でも、ビジネスって、つまりお金を頂くって、なんでなんだ。



お客さんに喜んでいただくから、その対価としてお金をもらうことだよね。


彼は、プロだと思った。


今日は、今まで書きたかったことを7記事まとめて書いた。

楽しかった。