お久しぶりです!
FORTISスタッフの足立です。
今回は、現役理系大学生の私が理系大学生あるあるを紹介したいと思います。
大学に入ってからの生活がイメージしやすくなるかも…?
1.「まあ誤差だろ」で済ましがち
実験の誤差が大きい時教授に詰められがちですが、今のところ「機材がうまく動作しなかった」で全部突破してます。流石に誤差200%になった時は全部やり直しました。
2.気づけばパソコンのタブ30個開いてがち
タブ多過ぎてゴマが横一列に並んでるみたいになっています。よく見ると結構可愛いですよ。
3.数学、よく分かんなすぎて理解するの諦めがち
助けてください。
4.大学の英語の授業、簡単がち
大学や英語のクラスによるかもしれませんが、大学受験英語に比べたら簡単です。これは結構びっくりしました。
5.過去問、重要文化財がち
グループラインなどで一人ぐらい過去問持っている人がいると思います。いつもありがとう、これからもよろしく。
(たまに問題回収するため過去問のない試験もあります。)
レポートを書ききる根性や、テストを何とか突破しようとする能力は、高校での努力が活きていると感じます。勉強がうまくいかない時期があっても、そこで工夫したり頑張ったりした経験は、将来の自信につながると思います。大変な時期であると思いますが、受験生の皆さん頑張ってください。