街中に、自然に溶け込んで、

いつもそこにある、

水木しげるさんの作品。

北口、パルコの向かい、

天神通り商店街の入り口に、

鬼太郎が迎えてくれる

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ゲゲゲの鬼太郎

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ねずみ男

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ねこ娘と一反もめん

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ぬり壁

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南口、調布市文化会館たづくり1階に、

設けられた、記帳台、献花台、

中央図書館では、追悼展。


にっこりほほ笑む水木しげる先生。



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名誉市民の水木しげる先生


調布市にお住まいだった先生。

 
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一反もめんの椅子

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先生が、亡くなり、泣いている様に、

見えますえーん

でも、ふらっと来て座られているかな?

先生も、鬼太郎も調布の街に溶け込んで、

あたりまえのように思っていたけど、

これからは、少し寂しいです



水木しげる先生といえば、

子供の頃、初めてサインをもらったのが、

水木しげる先生の、

ゲゲゲの鬼太郎の漫画付きサインでした。

懐かしい思い出です。

図書館だよりも、楽しみにしていました。

ありがとうござしました