「私」が思う、「私」のダイエットのおはなしです
以前ケーキをいただいた女性に、今度は、バターケーキをいただきました![]()
塩味の強めなバターの味。バター好きな人には、たまらないんだろうな。。。
実は、私は、バターが大の苦手![]()
ちょっと食べて、残りは、冷凍庫へ。たぶん、彼の胃袋行きです。
ケーキ
な上に、バターだなんて、
なんとも、太る確率ハイレベルな食べ物なんだ。。。
10代のころの私なら、もらってすぐに、ゴミ箱行きにしていただろうなあ。。。
自分の中で一番ピーク体重だったのは、中学生のころ。
女子校だったから、みんなダイエットしまくりで、
でも、私はぽっちゃり体系だったんで、なかなか、みんなに打ち解けられなかったなあ・・・。
っていうか、相手にしてもらえない、って感じ?でした。。。
ダイエットしようとして、栄養バランス満点な食事を作ってくれた母に、
「こんな、油や肉を使ったものばかり私に食べさせるから、太ったんだ」なんて、
今じゃ、ただの恥ずかしいだけのことを言って、悲しませてしまっていました。。。
ごめんなさい
なんで、みんな、そんなに、見た目よくすることに夢中なんだろう、って思っていたけど、
実際、自分が少し痩せ始めたら、
見た目よくなっていくことや、友達(っぽい人たち)が増えていくことが、楽しい、て思うようにくなったのでした。
どんどんダイエットがエスカレートして、高校生のころには、体重が、35㌔を下回ってました。。
ちょっとした笑い話なのですが、
学校の、木製のいすに座ると、お尻の骨が皮膚を突き刺すようで痛く、青いあざが常にできていました。
今では、体重は、思いっきり、40㌔台。
もっと痩せられることはわかっていますが、今の体系で、十分です。
痩せすぎていると、子供っぽく見えすぎてしまうし、セクシーさが皆無
だめだめ
ヨーロッパでは、「かわいい」じゃなくて、「セクシー」が、ほめ言葉なんですから・・・。
ま、でも、太ってしまわないための努力は、していきますけどね。。![]()
今は、彼に、タックルみたいにされて、肩に担がれたり、お姫様抱っこしたりしてふざけて遊んでいますが、
それをされなくなったときが、きっと、ダイエットしろよって合図だと思う・・・・・・ことにしましょ![]()
