男性は、最初に会った時に、もう相手の女性をどういう対象にするか判断しているそうです。
①恋人候補⇒②恋人にはなれないが肉体関係は持てる⇒③それも無理、という順位
だから、初めて会った日にもう私がどこに所属するかは決まっていたはずです。
女性慣れしてる印象だったし、とにかく褒める。
褒め倒してくる人はあやしい…という人間不信リストに新たな項目が追加されそうです![]()
初めて会った印象は悪くなく、「若いお兄ちゃんと話して楽しかったなあ」という感覚が残りました![]()
前回書いたように年齢ほとんど一緒なんですけどね…
その後もLINEでのやりとりが続きました
内容は他愛もないもので、次に約束して会ったのは8日後の7/12日曜。
場所はまたニコタマ。直前で1時間遅れるという連絡が入り
まだ家にいたので良かったのですが、15時に蔦谷書店前。
生徒がいて見られたら困るということを頻りと言ってましたね
家に近付けない、人目につく場所を避ける、これって後ろめたいことがある人の定番行動パターンだそうです
皆様もお気を付けください。
私はこうして実際に会うことにまでなった人に対しては
どう思っても一度頑張ってみようと決めています
でも、時間を費やすべではなかった。
2杯しか飲まなかったのに、強めかつ短時間で飲んだからか、だいぶ酔いました
店を出た後に河原の広場で少ししゃべったのですが
そこでデートっぽいことをしたい、
しようと言われて「え、ここで!?」と言ってしまいました。
会ったの2回目。外でお昼でした。
②としても使えないかな、という判断に至りかけたかもしれないですねw