今回は、ミネルヴァさんのオフ会へ行ってきました。
今まで行ったオフ会の中でも一番状況の悪い状態で自分からお願いして参加した今回のオフ会。
ナギアニキさんにお願い申し上げて、頼んだ上なので、喧嘩はしないと約束をし参加の許可をいただきました。
幹事のえぴさん、ハクさん、
オフ会参加の席を用意してもらってありがとうございます。
ドラクエ10内では多数のキャラクターを使い、各キャラクターごとにドラクエ10内で演技をしていたので、実はドラクエ10内ではオフ会というケースは全く想定していなかったのです。
はじめた時は大魔王くらいで、終わり時かと思っていたので。
更にメインに認識されていたのが、女の子キャラだったしね。
それでもオフ会への参加をお願いした理由が。
対面での生の感情を確かめること、ある人への確認と謝罪。
チャットなどでは、感情を確かめるのは非常に難しく、怒っているのか?笑っているのか?は判断するのって難しい時があったりします。
実際に確認できた事で、安心できたこともありました。
みなさん、ほぼゲーム内で見た感じの人達でしたね。そこに感情が入ってくるのでこう言いたかったのかとか。
ちょっと、時間が足りなかった部分もあって全ては話きれなかったけど。
逆に、僕の方へは回答は
あれ?キャラクターと違う!
ドラクエ10内では普段は感情抑えて、各キャラクターで演技しているから、やっぱり違うように見えたのかも。
今の所属チームでは、時々、素のときもありますよー。
三宮の地下をウロウロしていたら、こまんたさんから、合流しない?と通知が。
集まる前から呑むのははじめてでしたが、とにかく一度合流、近場の居酒屋で零次会がはじまり、こまんたさんの話聞いていたら、ナギアニキさんからも三ノ宮到着の通知が!
ナギアニキさんはスマホの動きですぐに分かりました(笑)
2人ともドラクエのそのままで、ああこのまんまでキャラクターやってたのかと。
そうこうしているうちに、けちゃんさんも到着……非常にインパクトのある姿で(笑)
確かにドラクエ上ではあのアクセサリーつけてましたが、どこの誰かが組長っ!、組長っ!と呼びだし…けちゃんさん、ゲーム同様ノリノリのお方ですね。
あのー、一言『大阪は怖くないですよ』、住んでいる所は某マンガの舞台の近くですが、そんなイメージを想像してはいけませぬ。(ボソッ)
話しているうちに集合時間も近づいてきたので、零次会のメンバーも集合場所へ、遠距離メンバーの誰かが迷子と、三ノ宮駅の反対側にいるのがわかったので、ナギアニキさんと僕で迎えに行って、コモモさんたちと合流。
ここで、コモモさんがココナさん…と言った時、一瞬表情が変化した人…この人がすめるちさんか…、自己紹介前にわかってしまうとは、昔カラオケオフ会に行って入った瞬間にあなたがココナさんですねと言われた時みたいでした。
まさかのすめるちさんの素直な反応に意外な心境でした。
なぜかというと、もう少しポーカーフェイス的な印象を持ってまして会っても、表情変化なんてしないだろうなと想像していたので意外でした。
それと同時にここまで素直な反応なら、あのルームでの話も嘘ではないと、この瞬間確信をもてました。
後は目的の話をどこで切り出せるかどうか…。
全員集合して、壱次会は近くのスカイビュッフェへ
零次会で少し呑んでいた僕はハジけてしたのかも。(あんまり初対面で見せたくはない姿だったけど)
80年代&90年代ゲームの話とか、ゲームやり込んでいるだけに、いろいろ持っているなぁ。
僕はスト2のコマンド入力は今だできないのです。その後の世代の格ゲーなら、入力できるようになっているんですが。
バーチャロンとかソウルキャリバーとかも好きですよ。
その後は二次会のボウリングへ、とても僕は下手っぴでチームの足引っ張ってしまいました。
終電も近づいてきたので、そろそろ帰る時間となりました。
その前、このオフ会へ来た最後の目的を果たし、オフ会を後にしました。
最後の目的は、過去の事をすめるちさんへ対面で謝罪する事、ルームでの内容通りで変わらない反応でよかったです。
これにてすべて、オフ会での目的も確認できて、僕は安心して帰りました。
緊張もするけど、オフ会って初対面でゲームで会うときはまた印象が変わりますね。
今回であった、フェイトさんもゲームより優しく感じました。
ハクさんもボウリングうまっ!僕が下手っぴなだけです(^◇^;)
あーりゃまさん、あなたはまさに関西人です(笑)
ものすごく緊張していましたが、オフ会の初対面の会う感覚は面白いですね。
気の良い人たちで良かった。
ありがとうございました!
そのあと参次会では何があったのかっ!