スーパーマリオ3Dランド | 光と闇を 抱きしめたまま

光と闇を 抱きしめたまま

ドラゴンクエスト10の
6人のキャラクターをとっかえひっかえ
操る中の人のブログ

任天堂の切り札とも言えるマリオ

2Dは相当売れて、3Dはそこそこ


今回は2Dの要素(デカマリオやファイヤーマリオ)

の部分で3D版(64とかにあった)パンチはなく


奥行きのある、ジャンプをするいつもの2Dマリオです。


3Dになって奥行きが増えて難しそう

と感じているが最初はそこまで難しくはなく

基本、奥へ右へと進むようになっていて

自然と行き先がわかるようになっています。


3DSの立体視はONで、やると左右の視力に差がある人

でなければ自然に立体に見えて距離感がつかめるように

なっていて、ステージ中に十字キーの上下で

飛び出すほうか、奥行き重視かの

立体表示が切り替わります。


仕掛けも新しいのが多くあり、

3次元のメリットを生かしたものも多く

なかなか、楽しいゲームです。