テテが会いたい人に選んだ理由
Wikipediaより↓↓
幼い頃から憧れていた格闘家を目指し、中学卒業と同時に上京。仕事と格闘技の両立に悩み、沖縄の真樹ジムオキナワで内弟子になる。その後、更に強くなることを望み単身タイに渡り、ムエタイのジムで2年間修業した[1]。顔の傷跡はその時に負ったものである。
その後、ジム館長の紹介で三池崇史監督と知り合い、映画『クローズZERO II』に出演し俳優に興味を持つ[1]。その後ジムの移籍で再び上京し、アルバイトでエキストラを開始すると、その撮影現場でスカウトされ役者を目指す。
Netflix配信ドラマ『サンクチュアリ -聖域-』で自身初主演。配信開始後から大きな話題を呼び、日本ランキング1位を獲得。さらに、Netflix週間グローバルTOP10(非英語シリーズ)入り、世界50以上の国と地域で「今日のシリーズTOP10」入りも達成した。
https://realsound.jp/movie/2023/10/post-1448083.html
https://hochi.news/articles/20230905-OHT1T51051.html?page=1
正直に申し上げると
私はつい最近まで一ノ瀬さんのことを
存じ上げませんでした
松ちゃんが好きなので
『酒のつまみになる話』に
出演されていたときに初めて拝見して
強烈なキャラクターに
度肝を抜かれた
テテは
一ノ瀬さんにコーディネートして
ポイントは
と聞かれると
服じゃなくて
一ノ瀬さんの『顔』『スマイル』だと言った
テテはきっと
作品を見て心が動かされたとき
その人がどんな人生を生きてきたかまでを
見ているのだと思う
このような笑顔の秘密は何だろう

どうしてこんなにオープンに
自分の恥ずかしい話や
人生の転換を決定づける危機的状況を
笑って話せるのだろうと...
テテ自身が一ノ瀬さんと同じように
十代の頃から自立して
親に甘えたくても甘えられず
自分を鍛え上げ
自分を魅せる生き方を選んで
必死で闘い切ってきた
テテは一ノ瀬さんを
❇同志❇のように感じたのかもしれない
親を安心させたいと
歯を食い縛って前だけを見て一心に
命がけで闘ってきた
自分に勝ってきた2人から放たれる
オーラ、謙虚さ、自信
きっと心に染み入って広がる
言葉にできない感情は
全てと向き合い、苦労を乗り越え
会得するまで
何度も限界突破した人にのみ
分かち合えるものだろう
さっと歩み寄って
キャップをつけてあげるテテ

テテは
世界的トップアーティストであり
とても人間らしい素直な人
一秒間に
限りなく多くの価値を生む人
テテは自分で「遅い」と言うけれど
私は仕事をしているときのテテは
ものすごく頭を回転させている
と思う

しかも
より良い状況を創るために
その場にいる人々はもちろん
事後、広範囲にわたる影響まで
思いを巡らせて
思い遣り、知恵を働かせていると思う


テテは『さりげなく』するから
いつも素晴らしい結果に終わって
みんなが笑顔で満足感に浸る
あれだけ世界中を魅了させる舞台裏は
実態がわからない山に
トンネルを開通させるような
マニュアルのない不断の努力
調査、技術、安全管理、指揮、実行力が
求められているように思う
テテの未来
これまでの生き様が
多くのチャンスをどんどん引き寄せて
苦労した分
面白いように身軽に
やりたいこと、夢が叶っていくと
私は確信する
テテが大空に両手を大きく振って
幸せだよー
と
満面の笑みで解放感たっぷりに
ワクワク楽しいChapter2 を
メンバーと展開していってくれるのを
楽しみにしている
テテ、私たちをたくさん
幸せな気持ちにさせてくれて
いつもありがとう
心から愛してるよ











