お昼寝から覚めたのは3・4時間後ほど。
そろそろ飛行機はヨーロッパへ差し掛かっていました。
そろそろ飛行機はヨーロッパへ差し掛かっていました。
絶品の千疋屋のみかんジュースでお目覚め。

これ1杯だけでおいくらするんでしょう(考えちゃいけない・・・;苦笑)
そして、到着前の食事はこれでしばらく食べる機会がなくなるということで和食をチョイス。
本当はご飯のところをちょっと贅沢に変更してもらいました。
そして、到着前の食事はこれでしばらく食べる機会がなくなるということで和食をチョイス。
本当はご飯のところをちょっと贅沢に変更してもらいました。

というわけで、海鮮丼!
こうなれば、もちろん飲み物は日本酒。
チーフパーサーの方とお話する中で、日本酒が好きだという話になり・・・
こうなれば、もちろん飲み物は日本酒。
チーフパーサーの方とお話する中で、日本酒が好きだという話になり・・・

なんと、全種類飲み比べさせて頂きました☆
こうなれば、先ほどの写真で写ったおつまみだけでは当然足りないわけでして・・・
こうなれば、先ほどの写真で写ったおつまみだけでは当然足りないわけでして・・・

もうなんと心得ていらっしゃる。いいタイミングでいいおつまみを出してくださるんです。
お腹いっぱい、ほろよい加減になったところで、最後はデザート。
お腹いっぱい、ほろよい加減になったところで、最後はデザート。

なぜかANAではいつ乗ってもプログラムにある「アブナイ刑事」を見ながら、締めくくり。

11時間のフライトもあっという間。もうロンドンに到着!

・・・するわけがなく、いつものグルグル。
今回も3周目でようやくファイナルアプローチ。
今回も3周目でようやくファイナルアプローチ。

そして着陸!
名残惜しくも飛行機を離れると、自動演奏のピアノが迎えてくれました。
名残惜しくも飛行機を離れると、自動演奏のピアノが迎えてくれました。

が、実は今回の目的地はここではありません。
普段とは違う色の看板に導かれ、
普段とは違う色の看板に導かれ、

向かったのは乗りつぎ用のバスターミナル。

シャトルバスの中からという意外な形でここまでお世話になったANA機と再び対面しつつ、
ヒースロー空港の主、BAがメインユーザーのターミナル5へ。
ヒースロー空港の主、BAがメインユーザーのターミナル5へ。

乗り継いで向かうのは・・・

そう、オスロ!
初めての北欧。
オスロ空港で出迎えてくれたのは、「らしい」木目を活かしたデザインでした。
初めての北欧。
オスロ空港で出迎えてくれたのは、「らしい」木目を活かしたデザインでした。
