さて、この大聖堂。
一定時間おきに登ることができるようになっています。
(大聖堂の入場チケットとは別のチケットが必要ですが・・・)
一定時間おきに登ることができるようになっています。
(大聖堂の入場チケットとは別のチケットが必要ですが・・・)
というわけで、もちろん登ります!

もちろんエスカレーターやエレベーターという便利なものはありません(苦笑)
狭い階段をひたすらに登っていると・・・
狭い階段をひたすらに登っていると・・・

途中で一旦外に出ることができます。

が、さらに登るとそこにはYorkの街が眼下に広がっていました。

いやー、気持ちいい☆
大聖堂の見学を終えた後は、商店街をぶらぶら。
大聖堂の見学を終えた後は、商店街をぶらぶら。

まさかここでひやおろしが飲めるわけないですよね~
(写真右下、看板の上にご注目;笑)
(写真右下、看板の上にご注目;笑)

そしてたまたま見つけた観光案内所で聞いてみたところ、
とある場所がまだ開いているとのことだったので、向かってみることに。
やってきたのはこちら!
とある場所がまだ開いているとのことだったので、向かってみることに。
やってきたのはこちら!

中に入れば、こいつがお出迎え。

こいつとも久しぶりの対面です。

中に入ればご覧の通り。

とてもここがイギリスとは思えません。
中では全盛期のビデオが流れているのですが、これがまた懐かしい。
中では全盛期のビデオが流れているのですが、これがまた懐かしい。

ここの0系は相も変わらずユーロスターといつまでも尽きない
おしゃべりをしているようです。
おしゃべりをしているようです。

ちなみに、このユーロスター。
ユーロトンネルの実物大のトンネル断面の中に展示されているのですが、
こう見るとトンネル断面の巨大さが目立つ目立つ。
ユーロトンネルの実物大のトンネル断面の中に展示されているのですが、
こう見るとトンネル断面の巨大さが目立つ目立つ。

そして今回、訪れて気付いたのは鉄道博物館の展示方法と似ているということ。
おそらく色々な部分を参考にしているのでしょうね。
おそらく色々な部分を参考にしているのでしょうね。

売店にはこんなお土産も。

このクッション、ほしかったのですが30ポンドはさすがに高かった・・・
20「ユーロ」ならなぁ。。。
20「ユーロ」ならなぁ。。。
そしていい時間になったので、投宿。
今宵の宿はこんな素敵なお庭がある宿でした。
今宵の宿はこんな素敵なお庭がある宿でした。

部屋はこんな感じ。

まぁ、当然夜は出歩いていたので、ほとんど滞在していなかったのですが(苦笑)