さて、街の真ん中にかかる小さな橋を渡って、反対側にやってきました。

ちなみに、真ん中の川にかかる橋にはこんな表示が。

表示の通り、しっかりと小屋には満潮(と干潮)の時間が掲示されていました。
さて、駅とは反対側のこちらは先ほどの漁港がある側とはまた異なった雰囲気。
もちろん、魚屋さんもありますが、その他のお店は大概こちら側にあります。
もちろん、魚屋さんもありますが、その他のお店は大概こちら側にあります。

お土産屋や日用品のお店もこちら側。
中にはこんなカラフルな飴を扱っているお店も。
中にはこんなカラフルな飴を扱っているお店も。

海の方に向かって伸びる商店街を奥へ奥へと進んで行きます。

時間はもうすっかり夕暮れ時。

パブには暖かそうな灯が灯っています。

そして商店街を一番奥まで進むと、突如として現れるのがこちら。

199段の階段です。

覚悟を決めて、一段一段登りながら振り返ってみると・・・

そこにはウィトビー(Whitby)の街が。

小さな街のほぼ全てが港に沿って集積しているのが分かります。
海の方に目をやれば、荒々しい外海から港を守る防波堤も。
海の方に目をやれば、荒々しい外海から港を守る防波堤も。

そして、199段の階段を登ったところにあるのは、

お墓。

そして教会です。
ここでは、お墓もとっても素敵な絵になるのだから、不思議なものです。
