大阪での仕事をこなした後は新幹線で移動です。
乗ったのはこちら。
乗ったのはこちら。

東海道新幹線と似て非なる「さくら」。
実は今回の出張、大阪⇒広島というスケジュールでした。
というわけで、東京に戻らずさらに西を目指した次第。
実は今回の出張、大阪⇒広島というスケジュールでした。
というわけで、東京に戻らずさらに西を目指した次第。

岡山~広島の山陽新幹線に乗るのはこれが初めてかもしれません。
(部分、部分では乗ったことがあったとは思うのですが、
いかんせん小さい頃のことで記憶がなく・・・
ちなみに広島より先は全く乗ったことがありません)。
(部分、部分では乗ったことがあったとは思うのですが、
いかんせん小さい頃のことで記憶がなく・・・
ちなみに広島より先は全く乗ったことがありません)。
もちろん、「さくら」も初乗車でしたが、やはり2+2の指定席は快適ですね。
広島までが本当にあっという間でした。
広島までが本当にあっという間でした。
そして広島でも一仕事こなし、最終日。
飛行機の時間までしばらく時間があったので、広島駅前から高速バスに乗って向かったのがこちら。
飛行機の時間までしばらく時間があったので、広島駅前から高速バスに乗って向かったのがこちら。

竹原です。
趣きのある街並みがあるということで訪れてみたのですが、
どうやらなにかのアニメの舞台となったようですね。
趣きのある街並みがあるということで訪れてみたのですが、
どうやらなにかのアニメの舞台となったようですね。
しかし、ここで大問題。
この日は水曜日・・・なんと街中がお休みモードだったんです。
観光案内所もクローズという始末。
仕方なく、街並みをただひたすらに歩いて堪能することに。
ただ、本当に街並みは素敵でした。
まず、地区の入口にある建物がこちら。
この日は水曜日・・・なんと街中がお休みモードだったんです。
観光案内所もクローズという始末。
仕方なく、街並みをただひたすらに歩いて堪能することに。
ただ、本当に街並みは素敵でした。
まず、地区の入口にある建物がこちら。

写真館。
いやー渋すぎます。
いやー渋すぎます。
そして地区の中に入っていくと、こんな様子。





驚いたのは、その街並みの中にある一軒が、ニッカウヰスキーの創業者の家だということ。
「竹鶴」はここから生まれたネーミングだそう(残念ながら見学はお休み)。
いやー、色々な発見があるものです。
「竹鶴」はここから生まれたネーミングだそう(残念ながら見学はお休み)。
いやー、色々な発見があるものです。

歩いているだけでも結構楽しめたのは確かです・・・が、いかんせん時間が潰せない。

時間をもてあましてしまったため、シャッター街になっている駅前の商店街の中に、
辛うじて開いていた喫茶店に入り、本を読みながらのんびりしていました。
辛うじて開いていた喫茶店に入り、本を読みながらのんびりしていました。

そしてようやく時間となり、空港へ。
やってきたのはこちら。
やってきたのはこちら。

ジャンボタクシーによるリムジンバスというのは初めての経験。
地元が費用を負担しているんでしょうね。
もちろん(?)この便の乗客は自分だけ。
淡々とした走りで広島空港へ到着。
なんやかんやで年1回ぐらい来ているように思います。
それゆえ、ここまで来ただけで少しほっとした感じに。
後はいつもの通り、爆睡して東京まで運ばれました。
地元が費用を負担しているんでしょうね。
もちろん(?)この便の乗客は自分だけ。
淡々とした走りで広島空港へ到着。
なんやかんやで年1回ぐらい来ているように思います。
それゆえ、ここまで来ただけで少しほっとした感じに。
後はいつもの通り、爆睡して東京まで運ばれました。