沈下橋を見終え、向かったのは今宵のお宿。
実は今日のホテルは一度行きたくて仕方なかったところ。
その名も「四万十の宿」。
実は今日のホテルは一度行きたくて仕方なかったところ。
その名も「四万十の宿」。
JR四国グループの経営なので決してお値段が高いわけではないのですが(失礼)、
どうしても行きにくい場所なので、いつかはと思っていたのですが、
今回ようやく行く機会を得ました。
ちょうど閑散期ということもあってか、一人利用の値段設定があったのも幸いでした。
というわけで、到着。
どうしても行きにくい場所なので、いつかはと思っていたのですが、
今回ようやく行く機会を得ました。
ちょうど閑散期ということもあってか、一人利用の値段設定があったのも幸いでした。
というわけで、到着。

チェックインを済ませると部屋へ。
部屋へ向かう途中に通る中庭からしてよい雰囲気です。
部屋へ向かう途中に通る中庭からしてよい雰囲気です。

そしてOPEN THE DOOR~!!

天井が高くて、本当に広々しています。
いやー、いい雰囲気。
いやー、いい雰囲気。

片方のベッドだけに置かれた浴衣とか(爆)

まぁ、とにもかくにも温泉です。
併設の温泉は一般開放もされているのが、ちょっと残念ですが、
それでも平日の夕方からゆっくり浸かれるのは極楽です。
併設の温泉は一般開放もされているのが、ちょっと残念ですが、
それでも平日の夕方からゆっくり浸かれるのは極楽です。
今回はせっかく来たかった宿だったので、ゆっくり滞在することにしました。
なので、温泉からあがってもまだまだ時間に余裕が。
というわけで、宿の内外をお散歩することに。
なので、温泉からあがってもまだまだ時間に余裕が。
というわけで、宿の内外をお散歩することに。
宿から5分も歩けば、そこには太平洋!


沖縄にいるわけではないのですが、
「ちゅらさん」を思い出させるような樹があったり、
「ちゅらさん」を思い出させるような樹があったり、

Vの字の空が見えたり・・・
持ち込んだ本を読みながら、のーんびりと過ごしました。
持ち込んだ本を読みながら、のーんびりと過ごしました。
そして気づけば夕飯。
地元の食材を満喫し、その帰り道に立ち寄ったのがこちら。
地元の食材を満喫し、その帰り道に立ち寄ったのがこちら。

昼間は東屋になっているのですが、夜はバータイム。


所々に置かれた生け花がいいアクセントに。



そんな素敵な場所で頂いたのがこちら。


「清流」と「四万十」だそう。
柑橘系のおいしいカクテルでした。
柑橘系のおいしいカクテルでした。
ここで、バーテンさんと意気投合。
色々とおまけをしてもらったり(笑)、こんなものを教えてもらったり。
色々とおまけをしてもらったり(笑)、こんなものを教えてもらったり。


とっても楽しい一人ぼっちの夜なのでした。