今回の三江線&芸備線の移動は、夜の時間帯がほとんどだったため、周りは闇の中でした。
ただ、当然運転台からのヘッドライトは行く先を照らしていた・・・のですが、
ふと気付いた時にはビックリするような光景が。
というわけで動画でご紹介。
ただ、当然運転台からのヘッドライトは行く先を照らしていた・・・のですが、
ふと気付いた時にはビックリするような光景が。
というわけで動画でご紹介。
ゆっくりゆっくり慎重に・・・とはいっても、本線上で制限15kmとは・・・
真っ暗な中をこれだけゆっくり走られると何か飛び出来てしまう
のではないかとすら思ってしまいます。
真っ暗な中をこれだけゆっくり走られると何か飛び出来てしまう
のではないかとすら思ってしまいます。
こちらになるともはや列車がどこに進んでいくのかすらわからないようなありさま。
乗客がいないときはこの道を運転士さん一人でいくわけで・・・
怖くないのかな、と思ってしまいます。
乗客がいないときはこの道を運転士さん一人でいくわけで・・・
怖くないのかな、と思ってしまいます。
草ボウボウの世界を抜ければそこは林のど真ん中。
まるでトトロで木が猫バスをよけているシーンのようでした。
まるでトトロで木が猫バスをよけているシーンのようでした。
そんな線路ですが、朝に乗るとご覧の通り。
やっぱり太陽の安心感ってすごいですね(苦笑)
最後におまけのおまけ。
徐行区間でもないのですが、脇の小道を走る車にどんどん抜かれていきます・・・
これが現実。
これが現実。