さて前回、駅の看板にあった電話の無料送迎につられて向かったのはこちら。
珍しく温泉の誘惑には打ち勝ちました(笑)
珍しく温泉の誘惑には打ち勝ちました(笑)
そして待つことしばし。
本当に我々3人のために送迎の車が来てくれました。
わずかな入場料払わないのに送迎してくれるので恐縮することしきり。
そしていざクマ牧場へ。
本当に我々3人のために送迎の車が来てくれました。
わずかな入場料払わないのに送迎してくれるので恐縮することしきり。
そしていざクマ牧場へ。
さすがに申し訳ないので、入場料とともにえさを購入。
すると・・・
すると・・・

いました、いました。クマがわんさか。
本当にクマ牧場だ!というのが最初の感想
(当たり前なのですが、クマ牧場に行ったのが人生初めてだったもので・・・;汗)。
その中でもまず目を引いたのがこちら。
本当にクマ牧場だ!というのが最初の感想
(当たり前なのですが、クマ牧場に行ったのが人生初めてだったもので・・・;汗)。
その中でもまず目を引いたのがこちら。

「肉食性が強い」
なんて書かれると、いくら高いところの、それも柵のあるところから見ていると言え、
少しはドキドキしちゃったのですが・・・ん?我々が近づくと・・・
なんて書かれると、いくら高いところの、それも柵のあるところから見ていると言え、
少しはドキドキしちゃったのですが・・・ん?我々が近づくと・・・

ドーン。

すっかり休憩モード(苦笑)

しかも、えさを持っていることを知っているのか「ちょうだい、ちょうだい☆」。

まぁ、こういうところにいるクマはこういうものなんだろうな、と。
野性味はもちろん体験できませんが、これはこれで仲良くなれて面白いものです。
(って、人間のエゴなのかな。)
野性味はもちろん体験できませんが、これはこれで仲良くなれて面白いものです。
(って、人間のエゴなのかな。)
続いてはこちら。

うーん、強そう・・・という思いはもはやなくなっています(爆)
おまけに・・・
おまけに・・・

すっかりお昼寝中。

それにしても器用に寝るものです(苦笑)
ただ、えさがあるとわかれば現金なもの。
ただ、えさがあるとわかれば現金なもの。

こんなしぐさをしたり・・・

こんなポーズを決めたり。

とにかくおねだりが上手なクマ達なのです。
しまいには・・・
しまいには・・・

なんと立っちゃいました!
いやはや器用そのもの。
いやはや器用そのもの。
ちなみに園内には赤ちゃんもいて、こちらは本当に至近距離で見ることができました。

それにしても、このクマ牧場。
クマにも驚かされますが、ところどころに植わっている花がきれいでそちらにも驚かされました。
クマにも驚かされますが、ところどころに植わっている花がきれいでそちらにも驚かされました。




残念ながら少し盛りを過ぎてしまった花もありますが、
建物自体がコンクリで頑丈に作られているがゆえに、
なおさらこういう存在にはホッとさせられるものだったのでした。
建物自体がコンクリで頑丈に作られているがゆえに、
なおさらこういう存在にはホッとさせられるものだったのでした。