更新したい話題はたくさんあるのですが、なかなか追いつかなくなりつつあります(苦笑)
毎度のことではあるのですが、どこかで追い上げなきゃ・・・
毎度のことではあるのですが、どこかで追い上げなきゃ・・・
それはさておき、鉄橋制作の続きをば。
前回、未完の橋が一つ出来ましたが(←日本語が矛盾している。。。)、
あら不思議!
なんということでしょう!!
前回、未完の橋が一つ出来ましたが(←日本語が矛盾している。。。)、
あら不思議!
なんということでしょう!!

実はもう一つ同じものが出来てしまいました~。
(あー、写真みたいにあっという間に出来ればいいのに・・・
ここまで至るのにさらに30分ぐらいかかっています。
ただ、一度作ると、自分になりにコツがつかめるので、作業が早くなりますね!
日ごろからの慣れが大変なんだなぁ~、と。
(あー、写真みたいにあっという間に出来ればいいのに・・・
ここまで至るのにさらに30分ぐらいかかっています。
ただ、一度作ると、自分になりにコツがつかめるので、作業が早くなりますね!
日ごろからの慣れが大変なんだなぁ~、と。
さて、とはいうものの、実は製品1つで出来るのは橋1つ。
ではなぜ?ということになりますが、ガーター橋は練習用と本番用が作れるようになっているんです。
そして練習用とはいうものの、本番用となんら差があるわけではない。
なので、普段は失敗ばかり、部品が足らなくなる自分も慎重に慎重に作り、
もう1本橋を造ることにしたんです!(おまけに予備の部品はそうでなくても沢山ありますしね☆)
ではなぜ?ということになりますが、ガーター橋は練習用と本番用が作れるようになっているんです。
そして練習用とはいうものの、本番用となんら差があるわけではない。
なので、普段は失敗ばかり、部品が足らなくなる自分も慎重に慎重に作り、
もう1本橋を造ることにしたんです!(おまけに予備の部品はそうでなくても沢山ありますしね☆)
そして出来た二つの橋。
どう活用したものか。
どう活用したものか。
トラス橋の両端に挟んで、川や海を渡る長い橋にすることも考えたのですが、
収納するスペースもなかなかなさそうだったので、2つの橋をドッキングすることにしました。
というわけで、結果はこちら。
収納するスペースもなかなかなさそうだったので、2つの橋をドッキングすることにしました。
というわけで、結果はこちら。

色々と粗がたくさん見られるものの、さっくりと複線ガーター橋の完成です☆
本物は強度などの構造上おそらくこういう形ではないと思うのですが、雰囲気は十分。
そう、前回片側に側面を取りつけなかったのはこれを企んでいたからなのです。
こういう使い方、いかがでしょ?>ご担当者さま(笑)
本物は強度などの構造上おそらくこういう形ではないと思うのですが、雰囲気は十分。
そう、前回片側に側面を取りつけなかったのはこれを企んでいたからなのです。
こういう使い方、いかがでしょ?>ご担当者さま(笑)
実はこの一つあとの工程まで進んではいるのですが・・・
それはまたおいおい紹介ということで☆
それはまたおいおい紹介ということで☆